2008年07月17日
2007年06月15日
夕凪の街 桜の国

いや、まぁ、去年からマンガ賞を独占していたのは知っていたんですがねぇ
題材が重くて、読むと泣けるだろうし、悲しいキモチになっちゃうだろうから手に取らないようにしてたんですが(^_^;
BOOKOFFの100円コーナーで見つけてしまうと買ってしまうわけです(^_^;
思った通りの内容で、自分が目をそらしてきた事に直面させられるので辛いですが、マンガ賞と繋がるかと言われると ?マークが浮かんできます(^_^;
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2007年06月05日
機動戦士ガンダム THE ORIGIN 15

1巻まるまる カイとミハルのあの話
結末は判っているのに、違う結末を期待してしまうのでした(^_^;
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2007年05月29日
大阪ハムレット

第11回手塚治虫文化賞を受賞した話題作、森下裕美といえば、「少年アシベ」や「ここだけのふたり」なんかで有名だけど、まったく違うイメージでとまどう(^_^;
けど、こりゃ面白い 取っつきづらい分、奥が深い作品になってる、2巻も買ってこよ(^_^;
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2007年04月29日
海街diary 1 吉田秋生

いやぁ、新境地というか、大昔の一時期にもどったというか(^^; 大御所となってからは、バイオレンスなアクション物ばかりがここのところ続いていたのだが、自分の好きな>「河よりも長くゆるやかに」「夢見る頃をすぎても」のような、 久々にじっくりと染みてくる一冊になっている。
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2007年04月27日
トニーたけざきのガンダム漫画II

待ちに待った、コミックスがようやく出た(^^;
Iで終わると思っていたが、違う展開でこーきたかぁ って連載を読んでいないので、コミックスが出てから内容をしったのでした(^^;
やっぱり、アニパロは知ってる話じゃないとわからん って事に落ち着いた(^^;
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2007年04月03日
安野モヨコ
2007年03月13日
世の中、テツ化してる?

6巻がでています 最終巻だそうですが、そんなことよりもオビに注目(^^;
ヲイヲイ、(^^;
これじゃ、夢の保育園のお友達がまたまたハマッテしまうじゃないですか(^^;
仮面ライダー電王といい 鉄分高くなってます(^^;
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2007年02月27日
ディ・アフター・トゥモロー

Zガンダムの裏側がすべてわかる? ジャーナリスト、カイ・シデンのレポート
うむうむ、そーだったのかぁ なんでアムロのディジェはジオン顔のMSに乗ったのか? ナゾが解けました(^^;
結婚してから、ミライとブライトはツーショットが一度もないとか(^^; いろいろ裏側が判っておもしろいけどやたら字の多いマンガです。
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2007年02月25日
逃亡日記 吾妻ひでお

シリーズ? 三部作の完結編だそうです(^^;
をいをい、シリーズだったのかぁ(^^;
三部作で一番マンガが少ない分、失踪、逃亡、うつうつな時の細かい部分がいろいろ痛いです(^^;
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2007年01月26日
もっけ 6巻

いつの間にやら、6巻が出ている(^^;
連載を読んでいないけれど、主人公達も大きくなって、卒業を迎える次巻あたりで、終了なんだろうか?
ちょっと寂しい、続いていてほしいもんである。
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2007年01月16日
コミックガンボ

コミックガンボが創刊された。
マンガ初のフリーペーパーで200ページを超すのに無料だってぇぇぇ!
採算合うの?って感じですが、どーなんだろ?
作者も村上もとか、板橋しゅうほう、江川達也と有名なところもそろっているし 欲しいと思って今朝犬の散歩がてら山手線の駅へ
すでに無い(^^;
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2007年01月06日
金魚屋古書店4

このシリーズも4が出ました、最初ほどマニアックな作品は出てこなくなったけど、どの作品をとりあげてもそうだよなぁ と思わせます。
って、そこまですべての元ネタを読んでいるワケじゃないけどね(^^;
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2007年01月05日
My Favorite BIKE 3 山口かつみ

いつのまにやら、3巻がでていたと思いきや、去年の5月だって あぁダメダメ
普段本屋に行かない生活しているせいか、新刊本に疎くて困っている。
アマゾンの履歴がたよりの日々だったりします。
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2007年01月04日
エロイカより愛をこめて 34巻
2007年01月02日
正月に読んだ漫画 1

機動戦士ガンダムoriginal 14巻
TVでは殆ど出てこなかった、ルウム戦役の話が詳しく載っていて、なぜ連邦とジオンは戦争へ突入していったのか、判らなかったリングが繋がっていく快感に浸ってます(^^;
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2006年12月01日
キリン 32巻

ようやく入手しました アマゾンで届きましたが発売されているのを知らなかったので注文が遅くなってしまった(^^;
32巻まで続くとはねぇ、まぁなんとか話が動き出して、ガルーダは凋落し、マスターは帰ってきた!
そろそろ終わるのか? と思うと、
週刊連載では、内ゲバ状態のガルーダに、ランブルに放火した松本はケツに火がついてきた しって、まだまだ続いているのね(^^;
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2006年11月10日
太田垣晴子

マンガのカテゴリーでいいのか? でもおせいちゃんのイラストエッセイが好きだ(^^;
単純な線で絵が描ける人に本当に脱帽なのだが、中身にも色々な味わいが詰まっているのはおせいちゃん以外にはなかなかいないと思う。
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2006年11月02日
もやしもん

4巻がでたらしい とあちこちの備忘録(^^; で書いてあるのに、うちは3巻をまだ読んでなかった(^^;
出てスグに買ったのにねぇ まぁイブニングで連載を読んでいるので焦らないけど、加筆が多そうなのではやく読まなきゃ それに4巻を買いに行かなきゃ(^^;
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2006年10月06日
暁星記 菅原雅雪

掲載雑誌はコロコロ変わるし、連載も不定期だし(^^;
小学館だったら、とっくに打ち切られている事まちがいない(例 山田芳裕「度胸星」)
さすがは、講談社であるが、ついに別冊モーニングでの連載が中断してしまい、どうなる事かと思っていたら、書き下ろしである(^^;
直接単行本のために書き下ろすとは大昔ならまだしも、最近は「ガラスの仮面」ぐらいしか聞かないぞ(^^;
でも、連載が続いているのはうれしい事である。
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2006年09月29日
COMICリュウ

懐かしいタイトルの雑誌が創刊されると聞いていたが、今日偶然発見した。
「リュウ」 懐かしいね、マンガ少年の後を継ぐ70年代から80年代の頃のちょっとマニアックな雑誌だった。
マニアックといえば、ガロがそそり立っていたけど、そこまで敷居は高くなかったね(^^;
そんな同じ徳間書店から新しく「リュウ」が創刊された。
掲載陣がうれしいかぎり
ノイズ、ゼリービーンズの ふくやまけいこ
県立地球防衛軍の 安永航一郎
いわずとしれた 吾妻ひでお
機動戦士ガンダム、アリオンの 安永良和
思い出エマノンの 梶尾真治
Spirit of Wonder、ちゃいなさんシリーズの 鶴田謙二
楽勝ハイパードールの 伊藤伸平
多重人格探偵サイコの 大塚英志
パトレイバー等監督した 押井守
おぉぉ、なんだかオイラのために創刊された雑誌のようじゃないかぁぁぁぁ~
ちゅうわけで、これから読みます(^^;
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2006年09月26日
うつうつひでお日記

いや、まぁ 患者さんをすこしは知っているけど(^^; やっぱりこのすべてを書き留めなくてはならなくなるあたり、かなりきてます(^^;
たぶんアソコの病院だなぁ、とか あそこの公園だなぁ とか(^^; 練馬界隈の話題に事欠かない一冊ですって、使い道にこまるけどね(^^;
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2006年07月26日
13巻

ガンダム、やっとルウム戦役 テキサスコロニーの悲劇とか非道な話が続いていますが、ファースト世代としては目が離せません(^^;)
終わるまでに何巻になるのだろうか?
同じく13巻

こっちも目が離せません R世代としては(^^;)
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2006年06月03日
72 山口かつみ

72と聞いて、すぐにCB72を思い浮かべる人は、古い人です。
って、やっぱり思い浮かべました>自分
バイク大好き漫画家、山口かつみの新作が出ていました(^^;) 日本各地にバラバラになっている7つのドラゴンボ<ガスッ もとい、バイクのパーツを探し集めて、亡き爺ちゃんの49日までに思い出のバイクをくみ上げようと言う、バイクパーツクエストストーリー もちろん主人公は勇者ではなく、魔道師も僧侶もでてきませんし、この先どんな敵が待ちかまえているのか? 手に汗握る展開?
って、まぁバイク好きならお薦めの漫画です。
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2006年05月17日
みのりの日々 2

久々にブックオフに行った時に発見 2巻出てたのね(^^;) って1巻もブックオフだったような(^^;)
奇想天外な天才科学者のおじいちゃんに引き取られた、みのりの日々ははちゃめちゃ(^^;)
いろんな発明によって楽に暮らせるはずが....
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2006年05月08日
キリン31巻
2006年05月03日
本田宗一郎本伝

ブックオフで見かけて、一気読みしてしまいました。
知ってるエピソード、知らないエピソード含めてやはりスゴイ人でした。
この人が居なかったら、自分はバイクに乗り続けていただろうか?
HY戦争とかがあったから、切磋琢磨の末、
面白いバイク、
奇想天外な仕組みのバイク、
こりゃ売れないだろうと言うバイク
とたくさん世に出た時期にバイクに乗ることができたのは、バイク乗りにとってかなりの幸運だったよなぁ、と思い返します。
1年間に48機種も新車を出すなんて、今じゃ考えられないもの....
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2006年04月30日
酒ラボ

この作者をはじめてみたのは「たまごクラブ」だったかな?
面白そうなエッセイマンガを連載していた。
んで、先日ブックオフで同じ作者の単行本を発見、中も見ずに買ってしまったが、なかなか面白かった。
最近、もやしもんもそうだけど、のだめカンタービレといい、大学物が流行っているらしい
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2006年04月29日
鉄腕バーディ

なかなか、本筋が進まない中(^^;) 脇道は埋まっていきます。
まぁ、ストーリー上しょうがないですが、本筋を進めてくれぇ~(^^;)
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2006年04月21日
プルートゥ

表紙の女の子が、○○○ちゃんだとは、普通思わないよなぁ(^^;)
う~ん、どーなるんだろうって 鉄腕アトムの方は読んでいるので、同じスジを辿るんだろうけど(^^;)
それだと、主人公がストーリー半ばで居なくなってしまうと言うストーリーマンガにあらざるべき姿になってしまうし(^^;)
浦沢直樹先生の事だから、一筋縄でいかないのは判っているけだけに悩ましい(^^;)
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2006年02月21日
笑う大天使
川原泉先生のマンガ「笑う大天使」が映画化されていたなんて、知らなかった(^^;)
昨年の夏のロードショー公開だったとか....
主役が、「スウィングガールズ」の上野樹里もいいし、監督がVFXのプロだというから怪力少女はやはりCGバリバリなんだろうか?
ワイヤーアクションだったら笑えるが(^^;)
楽しみです。
う~ん、DVDでたら借りてこよう(^^;)
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2006年01月28日
こちらは、11巻

とんとん拍子に話が進んでいたのだが、ジャブローの攻防あたりから、昔話が始まってしまい(^^;)
シャアとセイラの生い立ち、いかにして1年戦争に突入することになったのか? ジオンと連邦のモビルスーツ開発史?といった感じになってきて、伏線が色々と張られていたものが紐解かれていくのがいいねぇ、当時の設定でここまで細かく決まっていたのか? 後から取って付けた話なのかは判らないけれど1stガンダムの世界観って楽しい。
1stガンダムでも、Zガンダムでも日本列島って出てこないんだけど、スペース世紀0079以前にコロニー落としかなにかで壊滅でもしてるのかなぁ? まぁ狙われそうだしね(^^;)
ガンダム辞典みたいなディアゴスチーニから出ている様な本を買うと年表とかありそうだけどね、膨大な量になりそうなので、手を出していない(^^;)
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2006年01月26日
もっけ

久々の5巻目
隔月連載なので、なかなか新しい単行本が出ないけれど、一作一作が錬られていて楽しい作品である。
「もっけ」は物の怪の意で、妖怪マンガなんだけれど、おどろおどろしさが表に出ないところが好きだ。
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2006年01月23日
いちこさんの暮らし

東北の山村で、Uターンしてきた、表紙で長靴はいた「いちこ」さんの暮らしぶりを描いた作品。
里山と人々の関わり方が、旨く描かれていて、毎回季節ごとの野山の食材を使った料理を作りながらのスローライフぶりがなかなかいい
なぜ、いちこが都会を離れ、この里山に戻ってきたのか? 畑を耕しながら、味噌を仕込みながら、大豆を選りながら、ふきのとうを摘みながら、土筆の袴を取りながら(^^;) 自分を振り返る、そしてまたここから巣立っていく、田舎の日常をかいま見れる良品です。
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2006年01月05日
モー様

モー様といって、ナニを想像するだろうか?
池袋のジュンク堂書店の名物店長?のコーナーの店長がモー様こと、萩尾望都先生なのだった。
萩尾望都と聞いてもピンとこない人も多くなってきていると思うけれど、70年代初頭の少女漫画界において、エポックメイキングな作家だったことは間違いない、それまでのお目々キラキラ星がピカピカから、少女漫画を純文学と渡り合える世界にまで引き上げた功労者だからである。
「ポーの一族」「トーマの心臓」この2作品だけでさえ、今読んでもゾクゾクする(^^;)
そんなモー様の選んだ本の数々が並んでいる書架を見て、現在の自分の趣味と一致するのが多いことが嬉しい(^^;) 反面いまだにモー様の掌の上から出られないのは嬉しいやら悲しいやら(^^;)
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2005年12月25日
イブの眠り

思いの外、早く完結しました。
さすがに、読者層に会わなくなってきたのかなぁ?
理解するには、「YASHA-夜叉-」や「BANANA FISH」を読破してからでないと難しいしねぇ(^^;
今回呼んでて、繋がりが判らなくなって、YASHAを読み返したくなったりすること、シバシバ(^^;
そろそろ、大河じゃなくて、十三夜荘奇談みたいな短編を読みたいなぁ
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2005年10月13日
軽井沢シンドロームSPROUT

これも、ブックオフで100円(^^;
出ていたのは知っていたけれど、どーせ2番煎じだしと期待していなかったので、手に取らなかったのだが、安かったので買ってみた。
「軽井沢シンドローム」といえば、「めぞん一刻」とともに創刊時のビックコミックスピリッツを軌道に乗せた立役者、たがみよしひさの目新しい画風とストーリーに高校生だった自分達はのめり込んでいったものである、ウィリスMBが三菱ジープとどう違うとかマンガの中に登場する小物を現実世界で調べたりする楽しさをこのマンガが初めて教えてくれた。
250ccのバイクを手に入れて、最初に向かったのは作中の中心的な喫茶店「ら・くか」のモデルとなった軽井沢の風月堂(古月堂でしたね サンクス>すぅさん)浅間山大噴火パフェを食べたのを覚えている(^^;
さて、軽井沢シンドロームSPROUTだが、軽井沢シンドロームから20年後?相沢耕平の息子が主人公だが、前作の様なギラギラした命がけが無い(^^; 最近の無気力な中で、嫌なことには反抗するだけの子供達が主人公なだけに、耕平世代からはもーすこしなんとかならないのかなぁ とも思わせる内容だが、2巻以降で変わっていくのだろうか? ちょっと読みたくなった。
前作は後半で話が行き詰まりおもしろみを欠いたが、SPROUTの方はそーでないことを祈る次第である。
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2005年10月12日
杉浦日向子 百日紅

7月に若くして逝ってしまった杉浦日向子さんの初期の作品、ずっと読んでみたかったけどブックオフで3冊とも100円コーナーにあったので思わず買ってしまった。
平成5年に断筆隠居宣言してからの方が、精力的に活動してた様に思えますが、病には勝てなかったんですね、「コメディ お江戸でござる」を降りてしまった頃から患っていたんでしょうか?
で、3冊はまだ読んでません(^^;
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2005年09月13日
金魚屋古書店 1,2巻

「金魚屋古書店出納帳」の下巻を買う前に新刊で買ってしまった(^^;
やはり、懐かしい作品や全く知らない作品、結構この30年間で人よりマンガは読んでいる方だとは思っていても、初めて知る作品もあり、読んでみたくなるのだが、そー簡単に手に入る作品じゃなかったりするのが、問題である。
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