2005年06月01日
もやしもん 石川 雅之

作者の石川雅之さんは、前作の「週刊 石川雅之」の時から注目していた作家さんである。
絵柄は、どちらかというと古いタイプだけど、間が好きで、ついつい読んでしまう(^^;
今作は東京農大が舞台と言っても過言ではないと思われる(^^; ので、農大卒の某氏にも今度貸してみたいと思っている。
主人公は細菌が目で見えると言う得意体質の大学生、よって画面上を所狭しとワシャワシャ、グチャグチャ、ホワホワと細菌が飛び回ると言う、ハチャメチャさと発酵と腐敗、酵母と細菌、カビにO-157と読んで為になる? 漫画です。
かもされるか、かもすかは 読んだ人次第(^^;
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- at 23:18
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僕は石川のつれ