2005年06月30日

復活

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直りました って言うか、フレーム交換してきました(^^;

フレーム代5000円かと思っていたら、レンズ込みで5000円のクーレンズ(^^; フレームだけだと2500円でした。

また、いつ握りつぶされたり、折られたりするか、判らないので保険の意味も兼ねて、色違いのフレームも買ってきました(^^;

フレーム2本で5000円です。

 これで、レンズが割れない限り当分は大丈夫だと思われます。

2005年06月29日

あぁ 無情 (ToT)

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朝起きると、こんななってました(ToT)

 「私が気が付いた時には、夢っちが握りしめていたわ」との事

 朝が早い夢っちの手の届く範囲に置いておいた私が悪いんです(ToT)

作ったのが3月31日3ヶ月もたなかったのかぁ(ToT)


クーレンズに行って、同じ形のフレームを探して貰い、メーカーに全く同じ物がある事が判明(^^;
 30日にはお店に届くそうなので、フレーム交換でなんとかなりそうである。

 5000円で治るからまぁ、良しとするか(ToT)

2005年06月28日

オートバイ購入しちゃった!

1997年のCRM250AR以来だから、8年ぶりにオートバイを買ってしまいました。

 嫁には内緒です<ガスッ ばれてるけど(^^;

1990年に発売された時から気になっていて、友人Sが購入した時には羨ましかったモノですが、そのSがうっぱっらっちゃった時は、「なんで一言声をかけてくれなかっただぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」と地団駄をふんだもんです。

遊べるバイクが欲しかったので、嫁さんには甘えさせて頂きました(^^;

 今週末には納車の予定だったりします。

さて、ここで問題です。
 おっとは何を買ったでしょう?

 正解者には先着1名サマに豪華?プレゼントを(^^;

リード100は一昨年、義父から貰ったので購入には入ってない(^^;

2005年06月27日

監督不行届 安野モヨコ

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安野モヨコと言えば、社会派マンガや自伝的なエッセーをマンガにしたものや、現役コギャルの等身大のマンガなど様々なジャンルで人気を博し 果ては、第29回講談社漫画賞 児童マンガ部門を制覇する「シュガシュガルーン 」と幅の広さも兼ね備えているのだが、2,3作しか実は読んでいない(^^;

そんな安野モヨコが結婚した相手が同じ読みの姓を持つ庵野秀明「新世紀エヴァンゲリオン」の監督として有名である。

ここで、ようやく本題の「監督」が繋がるのだが(^^;

嫁の立場から見た、ヲタクの監督の日常が「やはりそうか」とか「そこまでやるか」と言った共感や尊厳を呼び、「そこまでしない」「普通じゃない」と言った笑いを呼ぶ(^^;

最初から最後まで抱腹絶倒(^^; 後ろ暗い過去のある人なら自分の影を踏む様な自虐的な楽しみ方もできる一冊である。

2005年06月26日

断髪式

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<<ビフォー>>

夢織の前髪が長くなってきて、目にはいる様になったので、「切られた方が良いですよ」と保育園の先生に言われたのが、2週間前(^^;

 髪の毛ののびが悪くて、いつまでも「何ヶ月?」と聞かれてしまう、赤ちゃん夢っちだったので、それが前髪であっても、切るにには忍びなく(^^;

ママがなかなか切りたがらなかったのであるが。

さすがに、最近の暑さで髪の毛がオデコに張り付きまくり、しかもその先端は目へ.........


切りましょう。


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<<アフター>>

田丸おばさんに、髪の毛用のハサミを借りてきて、いざ勝負(^^; パパがバッサリと、先端を1.5Cm程切りました(^^;

 これで、少しはすっきりしたね(^^;

2005年06月25日

観察日記 ひまわり 52日目

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45日目に肥料を与えてから、ここ2,3日急激な変化が
 なんと、ひまわりが萎れて枯れてしまうのだった

肥料が群来の根本で硬くなっており、葉が萎れ、次第に茎が根本から折れると言う現象が40数本あった、ひまわりにおそいかかり、既に20本が枯れてしまった(ToT)

肥料による根腐れか? 原因は分からないが、元々保水力の少ない土なので、肥料に邪魔されて水分が根に辿り着かなかったのだろうか?

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残ったひまわりを大切にしたい所である。

2005年06月24日

沖縄発 チーズハバネロ味スナック

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夢っちと比べてこの大きさ(^^;
 味はともかく、大きさでブログのネタになるのでは? と妻が買ってきた(^^;


 中には、30gの袋が8っ入っていて チーズ味カールの少し辛め風で味的には、思ったより辛くなく、ちょっと物足りなかったかなぁ(^^;

那覇市の赤玉食品(^^; 名前にインパクトがあるけど、味のインパクトは弱かった(^^;

沖縄のお菓子ブログを発見したので、貼っておきます。

2005年06月23日

観察日記 ひまわり 番外編

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by P506ic

よく、コメントをくれるhirokimamaさんのところの向日葵が咲いたと聞いたので、保育園の帰りに見に行ってきました。

いやぁ、立派な向日葵がさいていました、咲いた直後に雨に降られて、花びらがしわしわになっちゃってますが、大人の背より高く伸びた立派なひまわりに、夢っちと一緒に見上げてました。

さてさて、うちのひまわりはどーなることやら(^^;

2005年06月22日

懸賞生活

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あのころの電波少年は面白かったなぁ(^^;

さて、いきなり送られてきて驚いたけど、講談社の週刊イブニングの懸賞が当たったらしい(^^;
読者アンケートの懸賞で、4月に携帯から応募した分が当たったらしいが、
複数の商品が選べるタイプの懸賞であるが、こんな商品を選んだ記憶が無い(^^;


当選者50名という枠の大きな商品だから、定員割れして、他の物を選んだ人の中から振り分けられたか?


しかし、こんなもん、どーしよう(^^;


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バルサの飛行機だって(^^;

しかも、箱がでかすぎ(^^;

今度、ディキャンプでもした時に飛ばすか?

2005年06月21日

帰ってきました。

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数日間なのに、なんかたくましく(^^; またボキャブラリーが増えてきています。

バイバイと投げキッスの練習をしたらしく、タイミングがとっても上手になっていて(^^; 驚き

オウム返しだけど、言った言葉をすぐに言い返すあたりは、この数日間で見違える程進歩しました。

あぁ、親莫迦だぁ(^^;

2005年06月20日

観察日記 ひまわり 47日目

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さすがに、半年間雑草も生えなかった場所だけあって(^^; 耕さずに蒔いたひまわりの成長はなかなか旨く行きません(ToT)

47日目でもまだまだひょろひょろしていて、頼りなげに風に揺れています。

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ここは一発、栄養補給に油かすと配合肥料をバケツで混ぜて、硬い大地の表面を掘り返して、ひまわりの根本に蒔いてあげたが、これで少しは発育不良が治るか?

一週間後が楽しみである。

2005年06月19日

朝の公園わんこ

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<<チワワのカイ君>>
夜の公園はラブラドールレトリバーや、ゴールデンレトリバー、ハスキー、ダルメシアン、ボクサー、ワイマラナー、ロットワイラー、芝犬にレオンベルガーなんてのもまで走り回る(^^;

さすがに、ポメを一緒に遊ばせるわけにはいかないサイズ差がある(^^;

逆に、朝の公園は小型犬が多くて、きゃんきゃんと賑やかだが、見てて安心だ。

チワワ、ヨーキー、シーズー、ミニチュアダックス、コーギー、パピヨン、パグ、ポメラニアン、にチベタンテリアと色々賑やかな朝の公園である。


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<<初顔のテリアと顔を見合う ちゃめ>>

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<<ばにらの匂いを嗅ぐために、顔を突っ込みすぎてる(^^; ヨーキーのアリス>>

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<<ラブちゃんはカメラ目線が上手です。>>

2005年06月18日

帰省

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今日から、夢っちとママが火曜日までママの実家へ帰省する。

職場の繁忙日が火水木金となり、土曜と月曜がわりあい休みやすくなったので、GWやお盆の混雑時を外して帰省がしやすくなった、GWに帰省しなかったので、4ヶ月ぶりの帰省である。

写真↑はよそいきの服を着たから写真を撮ってから出発しようとしたら、ベビーカーを見てしまい(^^;
ベビーカーに乗るぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~モードにスイッチが↓入ってしまい(^^;

もはや、写真どころではなくなってしまったのである(^^;

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2005年06月17日

早起き 夢織

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<<昨日の夢織>>

最近の夢っちは朝が早い(^^; 7時半に起きれば保育園には充分間に合う時間なのに、5時には部屋の中を歩き回り、オモチャを物色、ティッシュをビリビリやりたい放題


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<<今日の夢織>>

CDをバラバラ TVのリモコンは押し放題 パパにボディプレス

頼むから、後2時間は寝ててくれぇ(^^;

2005年06月16日

ガタピシ車で行こう

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以前から興味があるマンガだったが、どこか心の奥で自制心が働いていて、読んじゃいけない読んじゃいけない(^^; って思っていたのだが。

先月ブックオフで100円コーナーに置いてあり、タガがはずれて買ってしまった(^^;

あはは、やっぱり面白いやねぇ、レストアの世界は(^^;

車をいじれる場所があれば、またホンダZを手に入れてみたいが、さすがに都内ではそんな場所が無い(^^; それに、ホンダZもいじるには数が少なくて難しいかな? 1000ccのミニも面白そうだし(^^; やはり場所が無い(^^;

ウチのあたりでいじれるのはやはり、バイクのサイズだねぇ 遊べるバイクが欲しいところだが(^^;

2005年06月15日

胃造影撮影

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<<360度グルグル廻ったらそれはそれで楽しそうなんだけどね>>

なんか、よんきちとはやる事が重なる事がおおい(^^;

月曜日に区で行う40代以上の健康診断を受けてきた、内容は、血液検査、胸部X線撮影、心電図、眼底検査、検便 以上。

その際、壁のポスターに区の行う胃ガン検診の文字が(^^; そーいえば土日と胃が痛くて苦しんだばかりだったので、そのばで予約して、検便を提出するついでに今日検査して貰ってきた。

相変わらず、バリウムはまずく(^^; 回転レントゲン台は気持ち悪く(^^; ゲップを我慢するのは辛く(^^; あぁ健康のためとはいえ、キビシィ~

月曜も今日も午前中は休業(^^; これもまた財津一郎じゃないけど非常にキビシィ~

2005年06月14日

女神湖スカイエンデューロ 1994/10 その4 終

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さて、我々のチームの成績は(^^;
 出走330?台中140位代(^^; 記憶が定かでないので(^^; どこかに記録残ってないかなぁぁ(^^;

 途中、フロントタイヤのパンクがあったりして、チューブ交換とかしていたのでそれなりになってしまったが、それでも真ん中辺っていうのは、お笑い系の参加者が多いせいかも..............

3時頃にレースは終了するのだが、ピットの撤収やらしてるとなかなか時間が取られて、ピットロードを出れるのは5時過ぎ 普通なら6時から成績発表や表彰式になるのだが、その辺も遅れ出すと大変な時間になるものである(^^;

 女神湖で解散するのが、8時を回り東京に帰り着くのは日付が変わる事となる(ToT)

女神湖のレースは月曜日も休みを取っておいた方が良いかも知れない(^^;


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<<レース後 ピットでFKENの人々>>

2005年06月13日

女神湖スカイエンデューロ 1994/10 その3

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<<酒井先輩の走り>>

女神湖のコースはピットロードとスタート地点までが舗装路であとは未舗装のダートである。
スタート地点は下り道で、そこから、つづらおれの舗装路の下りが続き、軽トラしか走れそうにない幅の道が唐突に未舗装となる。

未舗装になると、やや直線的な道となり、道は標高を下げ続けて小川を渡る、この小川に架かっている橋がコンクリートの板をそのまま置いただけの橋で、長年の浸食で手前がえぐられて、砂利道から15CMくらい高いところにコンクリのエッヂが顔をだしていたりして、なかなか怖い(^^;

橋を渡るとさらに細い道が続き、登りがはじまるまではスタート地点からずっとここまでウェットな道が続いている。

道が登りだして、いきなりこんな山ン中のみちなのにゴロタ石のカーブの続く道がつづき、ライン取りに困惑しながら進む事になる

ゴロタ石を抜けるとようやく走りやすい道が少し続きアップダウンを繰り返すとT字路となり、また軽トラの走れる普通の林道になり、一気にスピードがあがるが標高もあがりだす。

左側の崖下に落ちてしまうライダーも多い片側が切り立った登りの一本道が続きようやく半分か?

そこからは、ドライな林道だが、やはりゴロタ石が多くフロントタイヤが飛んだり、リヤが跳ねたり在る程度のスピードを出すとそれなりにリスキーな道が続き、尾根沿いの林道が続く

T字路を右折するとここからは、一転幅広の砂利道の下りとなるのだが、オーバーテイクの為にスピードを出し過ぎると、飛んでいくポイントでもある、この下りが2キロ程つづき、チェックポイントの前を通り過ぎ右折すると舗装路になり、ここからはピットロードなので、30k/h走行がつづく全長2キロ?のピットロードとなり、さらに進むとスタート地点 これで15キロ一周である。

4時間の中で、トップは13周するらしいが(^^; そんな事は夢のまた夢(^^;

女神湖にはカブ、モンキー、スクーターから、普通のオフロード車はもちろん、アフリカツイン、スーパーテネレ、RZ250やZ750、750刀まで走っている、仮装は普通だし、着ぐるみライダーや、遊び心満載の人と、走りを求める人とが混走してお互い楽しみ倒しているイベントなので、モンキーの人だと、1周が目標だったりするくらいである(^^;

【おじぎ】

[No.18] 05/06/13(月)00:44:36 夢織パパ 【おじぎ】
夢っちはオジギを覚えた、HPが2上がった(^^;

というか、どーも とこちらが頭を下げるとマネして頭を下げるのが、嬉しくてたまらないらしい(^^;

2005年06月12日

シロクマの季節

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一昨年の我が家を知っている人は、笑うだろうけど(^^; 今年もシロクマの季節がやって来ました。

池袋サンシャインシティのナンジャタウンの中のアイスクリームシティから本家の天文館むじゃきは撤収してしまって、本家の味は食べられなくなってしまったのが残念。

 あれ以来、サンシャインに行っても、ナンジャタウンには行ってない夫婦です(^^;

現在、妻の贔屓は神田明神横の天野屋氷甘酒
甘酒というか、酒粕が苦手な私は勘弁して欲しいのですが、甘酒大好きな妻はこれの始まるのを首を長くして待っているのです。

ようやく、先日から始まったようですね。

 お土産は天野屋の大粒の納豆でいいから、甘酒はいらないよ(^^;

2005年06月11日

秀山荘のClimb ZONEテント

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知り合いのブログでエスパースの話題が出てたので(^^;

初めて買ったテントは、「どっこい」と二人で初めて北海道をまわる前に買った秀山荘オリジナルClimb ZONEの4~5人用テントである。
 二人で一つのテントを使う事を前提に購入したものだ、高校の地学部で使っていたので、耐久性は二重丸。

登山用の4シーズン用で、張り綱をはると、ちょっとやそっとじゃ手で押してもビクともしない(^^; 雨風で困った事は無かったし、オプションの冬張りを使えば冬山登山でも使えた。

 ただ、長期の滞在をするとなると、耐候性重視のフライシートは本体に添ったラインとなり、前室として使う事はできず、雨の日に雨に濡れずに炊事をしたり、ブーツを置く場所すら無いテントは次第に使いづらい物となった。

ファミリーキャンパー向けの大型テントが快適さ重視に高く広くなると同時に突風であっという間に飛んでいくのとは逆に地に添う様なデザインの登山用テントに快適さを求めてはいけないのであろう。

「どっこい」と二人でのツーリングが終わるとともに、このテントはソロツーリングには大きすぎて、ダンロップの小さな2人用に買い換え、その後やはり快適さを求めてダンロップのVー300と言う3人用へとなっていく話はまた別の機会に。

その後も、友人との大人数キャンプにこのテントは役立つ事となるが、最後に立ててから、10年以上経ってしまったので、今度また影干しがてら組み立ててみよう。

2005年06月10日

女神湖スカイエンデューロ 1994/10 その2

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<<FKENのメンバー>>

初めてのレースと言う事もあり、サポート体勢はと言うと ライダーが自分と酒井先輩(5月24日のブログで10万キロを走った人)と二人体勢、

バイクの運搬とサポートとして、とどんちゃんという友人に会社のトラックを融通して貰った。

レースは、朝から車検があるため、前日夜に3人で女神湖に入りして、夜は宴会トラックの荷台でざこ寝(^^;

 翌朝FKENのメンバーと合流して、FKENのナンバーを貰い(ベースが緑で他と区別がつきやすく写真撮影や周回チェックが容易になるための配慮である)車検、健康診断を受ける。

その後、ミーティングから一般公道をスタート地点までのリエゾンとなり11時だったかな? スタートとなり4時間のレースが始まる。

2005年06月09日

愛の献血

父のリハビリをしている病院に献血車が来ていたので、送り迎えの才に久々に献血をしてきた。

献血手帳を見ると、平成14年7月以来だから、3年間が空いてしまった(^^;

 じつは、この3年間の間にも献血には行っていたのだが行った先が池袋の献血室 献血車より色々と設備が整っていて、高脂血症気味という理由で献血出来なかった事があったので、それ以来献血から足が遠のいていたであった(^^;

で、今回は今年の2月に比べて、5㎏減と言う事で、まぁ難なく献血をする事ができたのだが、今年から色々と献血の現場も変化在った様で、個人情報保護法とデジタル化のせいで、今まで無かった本人確認とか、用紙をその場でプリンターで打ち出したり(その通信はどこ経由なんだろう?)IT化が進んでいて驚いた。

まぁ、献血自体はいつもの400ccをあっという間に排出して(^^; ジュースを貰って帰ってきたのであった。

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<<写真は 知り合いの献血マニアNの献血手帳 もう300回はとっくに超えているでしょう>>

2005年06月08日

女神湖スカイエンデューロ 1994/10 その1

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<<DT200WRで参戦>>

昔、信州は女神湖の脇の○クルトの保養所の一部と隣接する林道を使ったオープンエンデューロが行われていた、参加車両は市販車、1周15kmの林道を4時間で何周するかで競うレースである。

当時NIFTYSERVEのバイクフォーラムFKENでチームを作り、毎回10台前後が参戦していて、最初は手伝いに行っていたのだが、自分でも走ってみたくなり、遂に参戦する事となった。

当時はアフリカツインという750ccの重いオフロードバイクしか手元になかったのだが、参戦する半年位前に、動かないし、乗らないから と言う理由で友人からタダで貰ったのが、このDT200WRである。

動かないなら、押して帰ろうと志村坂上まで取りに行き、押して家に向かっていたんだけど、重さに耐えかねて、エンジンさえ掛かればなぁと、キャブレターの中のガソリンを抜き、タンクから新たにガソリンを満たして、キックスターターを15回位鬼の様に蹴り続けたら、エンジンがかかってしまった(^^;
 ラッキー(^。^)vと そのまま乗って帰ってから、自賠責を入れた(^^;

まぁ、そのままじゃやはりレースには参戦できる状態ではなく、キャブレターの清掃に始まり、油脂類を交換補充、プラグ交換タイヤ交換と一通りメンテナンスをし、レースに参戦することになった。

装備も、ブレストガードをよんきち氏から借りての参加である(後に譲って頂いた(^。^)v)

その2へ 続く(^^;

2005年06月07日

築地 野口屋 無庵

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昨日、家の前をアルミ製の軽そうなリヤカーを引いた二人連れを見かけた。

幟には「築地 野口屋 ゆば とうふ 無庵」と染め抜かれていた豆腐の移動販売らしいが 庵が無いから無庵なのね(^^;

昔 豆腐の移動販売といえば、ラッパを吹きながら自転車の荷台に木製の内側にブリキを貼った箱というのが相場だったが、いまでは、アルミのリヤカーにクラーボックスが3っ載っていた。

よくよくみると、リヤカーを引くお兄ちゃんの胸には昔ながらのラッパが........

 片手には雑司ヶ谷の地図 ここは大塚だから、結構な距離を移動する様である、いまはまだ、リエゾン区間らしくラッパは吹いていなかったが、今度売りに来たら買ってみようか?

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by P506ic

【コン!】

[No.17] 05/06/07(火)22:34:52 夢織パパ 【コン!】
夢っちは煮た根菜が好きで、ニンジンや大根が大好き。
今日も大根を欲しがったので、「ダイコン」って名前を言いながらあげていたら本人が「コン」「コン」と言い始めて大笑い! キツネじゃないけど、ダイコンのコンでした

2005年06月06日

鉄子の旅 菊池直江 横見浩彦

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全国の総ての駅に降り立った横見浩彦氏が、新たに菊池直江氏という漫画家を媒体に、その思いを噴出させる(^^; 鉄道旅漫画

実は私「鉄」度は限りなく低くて(^^; 長距離列車は20年近く乗ってない(^^;

中学時代の親友が鉄研に在籍していて、二人で大林映画にはまったので、尾道、長崎をブルートレインで廻った事が在るくらいで、その旅も鉄な部分は親友に任せっきりで、こっちは尾道長崎の下調べに励んだのであった。

その後、一度真冬の萩・津和野を旅行した時に電車に乗ったくらいで、それ以来、丸の内線と山手線位しかのってないんじゃないか(^^;


そんななかで、なんで鉄道漫画なのか(^^; これはもう鉄道漫画というスタイルを借りた人生の交差点での人間模様、葛藤の物語である。

編集部の企画で「乗り鉄」(乗る事を楽しむ鉄道マニアらしい、他に「撮り鉄」とかあるらしい)のトラベルライター横見浩彦氏とコンビを組む事になる、鉄道にまったく興味を持った事のない駆け出しの漫画家菊池直江氏の悲喜こもごもな旅の記録である。

登りと下りを組み合わせていかにおおくの駅に降り立つか、ただ乗っているだけの全線制覇じゃなくて全駅に降りているんだからとんでもない、菊池氏も無理矢理何もない駅舎に降ろされたり、吹雪の中次の電車が来るまで待たされたり、廃線後を歩いたり大変そう、朝日新聞の書評に書かれてなかったら、出会わなかった作品である。

作中で鉄の間では有名な「上有住」を高校の時に鍾乳洞調査で訪れていたのは偶然です。

2005年06月05日

ひとりでできるもん

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得意満面に、階段を上り、滑り台を滑り降りてきます。

まぁ、こちらで落ちない様にハラハラしながら、サポートしたり、滑り台の下で待ちかまえたりしているんですけどね(^^;

8回も登ったり滑ったりサポートする方は、あっち行ったりこっち行ったり結構大変です(:_:)

本人は「ひとりでできるもん」って教育テレビの料理番組みたいに言ってるんだろうなぁ

2005年06月04日

旅バイクのパッキング

アウトライダーという雑誌で連載されている「寺崎勉氏のナチュラルツーリング」を踏襲して実践してきた

都心に住んでいるので、出かけるとなると高速を走り、田舎道もワインディングも走りぬけ、ようやく待望のダート、林道をツーリングし、夕方になると寝場所を求め、キャンプ場や未開通林道の突き当たりや、ホントに林道脇や、橋の下(^^;
色々なシチュエーションに対応しながら、色々と工夫をする旅をしてきた。

路面状況の厳しい林道での荷崩れを起こさずいかに固定するかが要である。

写真はまだ初期のパッキングで、振り分けバッグを使う前、まだ重心が高いが荷物が少ない時期だったのでこのパッキングで関東周辺や四国、北海道を走った。

数年後には、長期滞在型に流されていき、椅子を積む様になるのであるが、椅子とともに荷物が倍増してしまい、振り分けや更に大型のバックが必要になるのであった。

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<<釧○湿原○○岬への道の途中、泥炭の中に進行方向をふさぐ様に埋まっていた丸太にフロントが取られ、アクセルを開けているウチに、後輪が半分以上埋まり 勝手に自立しているXLR この後、荷物を下ろしてからバイクを倒して引きづり出した(^^; 人車ともに泥だらけだ>>

2005年06月03日

観察日記 ひまわり 30目

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4列に植えてますが、発芽しなかったのもあり、現在総数で43本芽がでています。

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殆どが双葉、1葉2葉目が出てきて、細いながらも元気に育ってます。

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3月末に種を蒔いた宏喜くんちのひまわりは 殆ど一ヶ月先行して成長していますが、現在こんなに立派に育ってます。
一ヶ月後に43本がこんなに立派に育っちゃったらどーしよ(^^;

2005年06月02日

アイスアイスアイス

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最近の夢織は毎食後にアイスクリームを食べている。
 実は、風邪の粉クスリをアイスに混ぜて与えている、ちょっと苦みのある抗生物質もこの方法だと冷たさで舌が麻痺して、いやがらずに食べてくれる。

以前は、ゼリー状オブラートを使っていたけど、350円で2~3日しか持たないので、一個100円のアイスクリームの方が断然お得である。

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ただ、この方法、美味しすぎてクセにならないか、心配である。

2005年06月01日

もやしもん 石川 雅之

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作者の石川雅之さんは、前作の「週刊 石川雅之」の時から注目していた作家さんである。

絵柄は、どちらかというと古いタイプだけど、間が好きで、ついつい読んでしまう(^^;

今作は東京農大が舞台と言っても過言ではないと思われる(^^; ので、農大卒の某氏にも今度貸してみたいと思っている。

主人公は細菌が目で見えると言う得意体質の大学生、よって画面上を所狭しとワシャワシャ、グチャグチャ、ホワホワと細菌が飛び回ると言う、ハチャメチャさと発酵と腐敗、酵母と細菌、カビにO-157と読んで為になる? 漫画です。

かもされるか、かもすかは 読んだ人次第(^^;