2005年04月29日
夢っちの歩み
<<黒シャツにオレンジパンツが夢っち>>
今日公園で、近所のお友達のTちゃんMちゃん姉妹と会い、一緒に遊んで貰った。
初めてTちゃん達にあった頃はまだ、立っちができて一歩が踏み出せるかどーかと言う時期だったが、あれから半年、ここの公園は坂道が多く普通に一周しても歩くスピードによっては汗をかける感じの坂があるのだが、そんな石畳の坂道をノシノシとお姉ちゃん達に手を引かれながらであるが、登っていく夢織に驚かされる。
2ヶ月前だと、ちょっとした傾斜で転んだりしていたのだが、最近ではモノともしない 石畳の継ぎ目も大丈夫
BGMはとなりのトトロの「さんぽ」なんだろうね 「あるくのだいすき~♪」
久々に夢織と公園に来て驚かされた一日であった。
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- at 22:10
comments
この頃って「絶対できねー」と思っていた事が
イキナリ出来る様になっていたりするし
ついこないだまで、寝ころがってるだけで自分での
移動が出来なかったはずなのに
という思いもあるから、驚き、という感じが強いよね。
実は、そういう驚きをもつとか、カワイイと思うキモチを
持ちながらフツーに育てていけば、イイコに育つもん
じゃないかなーと最近思っています。
子育てって、あんまりアタマで考えるんじゃなくて
子供の様子を見て、子供のこと感じてあげて
それに応えてあげる
実は、そんだけのことなのかも、と思います。
生まれたての頃、ミルクの量とか、どうしたらいいか
とか、不安で、いろいろ情報漁ったりするけど
思いかえしてみると、別に、欲しがったらあげる
みたいなことの繰り返しで済んでしまった様にも思う。
みんな、おっとさんみたいに、もっと子供の事感じて
あげられる様になるといいなーと思います。
でも、それには、あるていどキモチの余裕が必要なん
だよね。今の時代ではそれが難しいのかもしれない
けど・・・
じんじんさん
先輩パパさんに言われると照れますが、まぁ自営業で接する時間が長いだけなよーな気がしますです、はい。
たしかに、生まれた頃に比べれば、熱が出たくらいじゃビビラなくなりましたが(^^; 子育てとしてこれでいいのかは暗中模索です。
まぁ、萎縮させない様に育てているつもりですが、本人は保育園で4月に入ったとは思えない、ずっ~と保育園の子(0歳児からの入園児)みたいにノビノビしてるそーなので、大丈夫かな。
今は私よりおっとの方が夢と長く居るんだよね~(^^;
大変だろうけれど、うらやましいです。
夢も「ぱぱ、ぱぱ」と言ってなついているし・・。
でも、本当にパパおっと優しいからねぇ~
そのうちに「ママは元気で留守がいい」なんて言い出したりね(笑)