2005年04月26日
ひとりアウトライダー2

昨日の続きです(^^;
「絶景を走る 新版 日本百名道」発売記念で許して(^^;
走り去る姿を撮るのは、カメラのタイマーを使えば後は走り去るだけなので、結構簡単に出来るのではあるが、向こうからやってくる姿をカメラに納めるにはそれなりのワザが必要である(^^;
写真はコーナーを立ち上がってくるアフリカツインであるがコーナーの向こうからではリモコンの電波も届かないし、こちらでシャッターを押してコーナーの向こうでUターンして帰ってくるには時間的な余裕が足りない。
では、どーやって撮影したのでしょうか、実はここキャンプ場の駐車場でロータリーになっているばしょなんです。
木の在る所が丸い植え込みになっていてそこをカメラの有る場所から時計回りに走っているだけなんですが、タイミングはなかなか難しくて1周だと早すぎて、2周するとこの辺で写されます、フラッシュを焚かないといつシャッターが切れたか判らないのは前回と同じです。
昨日の写真もそうですが、カメラがズーム無しのコンパクト機だったので、もう少し自分を大きくとか、その逆が難しいのが「ひとりアウトライダー」の難点ですね。
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- at 14:19
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