2005年04月30日

おかあさんといっしょ あそびだいすき

おかあさんといっしょ 言わずと知れたNHK の子供向け番組です。

土曜日はスタジオを飛び出して、全国各地で外遊びを紹介する番組になり、体操の弘道お兄さん、きよこお姉さんがあちこちを巡ります。

さて、今日も保育園から帰ってきた夢っちと一緒に録画しておいた「おかさんといっしょ あそびだいすき」を見ていると、なんか見たことのある風景ではじまり、すぐに夢っちが昨日も一日遊んでいた近所の公園であると判明(^^; 知ってる子がいないかなとみていたら、参加していたのは諸聖徒幼稚園という千石の幼稚園の子供達でした、残念(^^;

あぁ、弘道お兄さん見たかったなぁ

2005年04月29日

夢っちの歩み

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<<黒シャツにオレンジパンツが夢っち>>

今日公園で、近所のお友達のTちゃんMちゃん姉妹と会い、一緒に遊んで貰った。
 初めてTちゃん達にあった頃はまだ、立っちができて一歩が踏み出せるかどーかと言う時期だったが、あれから半年、ここの公園は坂道が多く普通に一周しても歩くスピードによっては汗をかける感じの坂があるのだが、そんな石畳の坂道をノシノシとお姉ちゃん達に手を引かれながらであるが、登っていく夢織に驚かされる。

2ヶ月前だと、ちょっとした傾斜で転んだりしていたのだが、最近ではモノともしない 石畳の継ぎ目も大丈夫 
 BGMはとなりのトトロの「さんぽ」なんだろうね 「あるくのだいすき~♪」

 久々に夢織と公園に来て驚かされた一日であった。

2005年04月28日

YAMAHA GX500

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500cc2気筒DOHC 結構暴力的なエンジンを積んだオートバイである。
 バーチカルツインで今でも人気のXS-1 XS650とは違い今では知っている人も殆ど居ない激レアなバイクである、セルボタンが壊れていて、押すにはボールペンが必要だったが、キックスターターが付いていたので急場はしのげるが、キックでかけるにはなかなか気合いのいるエンジンだった。

うちにやって来た経緯はというと、学生時代に庭に兄貴のバイクがあって乗らないのに邪魔だって話をきいて、そんなら頂戴って話になり、3万で譲り受けたのがこのGXだった、世田谷まで取りに行き、奇跡的にエンジンがかかったので、そのまま乗って帰ってきたのだが、その時にはバイクの名前すら知らない状況であった。
 モトコに勤めていた先輩がGX750と言う空冷3気筒の750ccに乗っていて、その先輩にみせると、「こりゃGX500だな」と一発で答えてくれた(^^;
 GX400ならOHCでオサムの漫画にもでてくるのだが、さすがに500は当時からレアだったらしい

 しかし、当時まだ中型限定の免許しか持っていなかったので大っぴらに乗るわけにはいかず、コソコソと乗っていたのだが、限定解除しようと、教習所にも通わず、府中試験場で試験を受けるもののそう簡単に狭き門は開かず、3回通って断念してしまうのであった(教習所に通って、練習して限定解除を成すのはこの10年後1994年の事である)。

結局、このGX500はおっとの手元を離れる事になるのだが、次のオーナーが凄い人である(^^;
ジャーナリスト本多勝一の息子で(^^; 仮面ライダーの仮装をして、北海道を廻ったとか(^^; その後フライの雑誌でライターをしていたが、いまはどーしているのだろうか?

限定解除した今、もう一度乗ってみたいバイクである。

2005年04月27日

25日の朝日新聞に

ペットの帰国 負担は軽減?
と言う記事があった。

カヌー犬として、映画や、カップヌードルのCMにも登場した「ガク」という犬がいた、作家でカヌーイスト野田知佑氏の愛犬である。
それまで犬を飼った事の無かった野田氏の飼い方に問題が無かったわけではない、氏自ら「ともに彷徨いてあり」の中で書いているが、生後間もない時期にするのが当たり前になっているワクチンや夏場の蚊によるフェラリア対策をしてこなかったのは事実であろうが、年老いても尚、海外の川を旅して廻ったガクの体力の多く奪ったのはこの検疫での生活ではないかと思われる。

日本からカナダ、アラスカに犬を連れて出るのはフリーパスなのだが、帰りは違う、所定の獣医師の元で注射を打って貰わないと日本に辿り着いた時に一ヶ月の検疫拘留をされる事になる、まぁ注射を打っていたとしても2週間の拘留される事になるのだが(^^;、またアラスカを例にすると、あの広大な国に所定の指定獣医師が一人しかいない、わざわざ注射を打って貰うためにアラスカを数日彷徨わなければならなくなるし、日本国内の拘留も一日あたり5000円も経費をとるわりには設備が酷いらしい、一ヶ月拘留されると犬の顔が変わってしまうほどだとか、海外渡航を数多く経験しているガクもこれによって体力を奪われてしまったのだろう。
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ようするに、出国時と帰国時の個体の識別が人に比べて難しいと言う事なのだ、 これを確実に認識するために、動物の体内にマイクロチップを埋めるという方法が認められたのだ、まぁマイクロチップを埋める事自体にも色々と意見はあるんだろうけど、これによって、帰国時の検疫が最短12時間で済むのは人権モトイ犬権侵害を大幅に減らされるのではないだろうか。

まぁ、うちのわんこが海外に行く事は無いだろうけどね(^^;

2005年04月26日

ひとりアウトライダー2

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昨日の続きです(^^;
 「絶景を走る 新版 日本百名道」発売記念で許して(^^;

走り去る姿を撮るのは、カメラのタイマーを使えば後は走り去るだけなので、結構簡単に出来るのではあるが、向こうからやってくる姿をカメラに納めるにはそれなりのワザが必要である(^^;

写真はコーナーを立ち上がってくるアフリカツインであるがコーナーの向こうからではリモコンの電波も届かないし、こちらでシャッターを押してコーナーの向こうでUターンして帰ってくるには時間的な余裕が足りない。

では、どーやって撮影したのでしょうか、実はここキャンプ場の駐車場でロータリーになっているばしょなんです。

木の在る所が丸い植え込みになっていてそこをカメラの有る場所から時計回りに走っているだけなんですが、タイミングはなかなか難しくて1周だと早すぎて、2周するとこの辺で写されます、フラッシュを焚かないといつシャッターが切れたか判らないのは前回と同じです。

昨日の写真もそうですが、カメラがズーム無しのコンパクト機だったので、もう少し自分を大きくとか、その逆が難しいのが「ひとりアウトライダー」の難点ですね。

2005年04月25日

ひとりアウトライダー

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旅に出ていて、自分が走っている姿を撮影したいと思うのは、かなり当然の事だと思うのだが、ひとり旅だと、その欲求をかなえるのはかなり難しい。

出先で知り合ったライダー仲間にシャッターを押して貰うか? いまから紹介する方法かだ。

三脚にカメラを取り付けて、構図を決めてセルフタイマーにする。
ヘルメット、グローブ等をはめてから、シャッターを押し構図の中で移りたいポイントまで数を数えながら走る(^^; この時に、光量的に届かないのは判っていてもフラッシュを焚くといつシャッターが切れたかが、バックミラーで確認できて便利である。

あと、上記の発展系で、リモコン付きのカメラ使うのも手であるが、一眼レフに取り付けるリモコンはかなり高額で、なかなか手が出ない(^^; そこで、コンパクトカメラのリモコン付きで代用するがリモコンの電波?や赤外線の届く距離に限りが有るモノが殆どなので、やはりタイマーと併用で使うのが無難である、この方法はタイマーだけよりも手軽に(走りながらでもシャッターを押せるので)構図の自由度が増す事が出来て便利である。

写真は東北の竜飛崎界隈であるが、車体がもう少しバンクしてると嬉しかった、デジカメならその場で確認できるのだが、当時はまだデジカメが無かったのでしょうがない(^^; オリンパスμで撮影

こんなつたない写真をアップしてしまって、申し訳ないm(__)mペコリ
お目直しに右上のお世話になっている名カメラマン 須藤英一氏の最新作「絶景を走る 新版 日本百名道」をお奨めします。

アウトライダーの巻頭写真で有名な須藤氏が日本中をくまなく周り撮りつづった道・道・道 旅人にはお薦めの一冊です。

2005年04月24日

動物好き

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<<あらかわ遊園ヤギと戯れる夢織>>

生まれる前から家には2匹のポメラニアンがいるせいか、夢っちは動物が好きというか、臆さない。
 どんな大きな犬でも自分から触りに行ってしまうし、ヤギも鹿も羊も牛も毛むくじゃらなモノはみんな触らずには居られないようだ。

自分は5歳の頃に家に犬(狆)が来たから、まぁ慣れていたんだろうけれど、6歳時に行った大阪万博のついでに寄った奈良公園で鹿せんべいをくれ騙ししていて、鹿にドツカレて肩に青あざを作って淀川添いの旅館に泣いて戻った記憶があり、犬以外の動物は苦手だった(^^;

近所の子でもウチの小さいポメラニアンでも怖がる子がいるからまぁ人それぞれなんだろうけれど、夢っちの度胸の良さには驚かされる。

 いまに、痛い目に遭わなきゃいいんだけどね(^^;

2005年04月23日

和琴のおっと って(^^;

10数年来の友人のよんきち氏のブログで友人紹介が始まった。
 その栄誉ある一回目に選ばれてしまったので(^^; トラバを返すのと補足を少々(^^;

1987年、22歳の冬の事である、ひょんな事で会社を退職していた、同じ頃にやはり退職して暇していた中学の同級生が居た、それが柳沢である。

深夜のデニーズでつまらない話をしていた時にどこからか、北海道にバイクで行ってみようと言う話が出てきた、当時自分はVT250Fがあったが、柳沢はRG50Tしか持っていなかった、バイクの入手もしないとならないし、何を用意したら全く判らない状況で、悩んでいたが元の会社のM田先輩が北海道ツーリングをしていたのを思い出し大泉のアパートを訪ねて行った。

M田先輩のアパートの脇にはピカピカのXJ750があり、その隣にボロボロのXL250Sがあったり空冷のDTやら色々と楽しそうなモノがあるアパートだった。
その部屋の中で、先輩がアルバムを見せてくれて、北海道には「ライダーハウス」というバイク乗り向けの安宿があったり、キャンプ場ではキャンパーネームを付けられるとか、ディープな話題を色々教えて貰い、Zigzagというホクレンで給油すると貰えると言う電話帳を借りたりして、帰り際に「あとはバイクだよなぁ」と言った柳沢の言葉を聞き逃さなかったM田先輩は隣の部屋のK田さんのXL250S要らないか?と話がトントン拍子に進んで、北海道はオフ車だよオフ車 オフロードを走れなかったら北海道を半分も満喫できないんだぞ~ となぜか洗脳されてこちらもセローを買う事になってしまうのである。

XLを入手したり、キャンプ用品も買いそろい深夜のデニーズでふとキャンパーネームの話題になった時に「変な名前付けられても嫌だよねぇ」M田先輩は結局最後までキャンパーネームを教えてくれなかった(^^; と言う話になり、最初からこっちで名乗ってしまえば良いじゃないかと(^^; なり名前を探していたら友人の書いた同人誌漫画の中の主人公とその友人がTシャツに「おっと」「どっこい」と言うひらがなで書いたキャラが出てきた(真夏に忘れて一週間入れっぱなしだった電子ジャーの中のごはんと戦う漫画だった)このキャラに大笑いしてしまい、早速インレタでヘルメットの後ろに「おっと」「どっこい」と貼り付けて7月1日に東京を発ったのであった。
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<<宗谷岬>>

最初の幕営地、大沼のマラスキ村で、一緒にその日にテントを張った人はいきなり「夜景」というキャンパーネームを貰っていたが、自分たちはそのまま「おっと」「どっこい」で笑われて掴みはオッケー状態で北海道ツーリングは始まった。
観光バスを追い抜くとヘルメットを見て観光客に笑われた事があったり(^^; 行く先々ですぐに覚えて貰えるので楽だった。

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<<開陽台>>

1987年は北海道ツーリング20日目にトラブルで離道を余儀なくされてしまったのだが和琴に4泊しか出来なかったのが心残りであった。
1988年夏、最初から和琴を目指しての渡道で和琴30連泊し「おっと」に和琴の定冠詞が付く様になるのであった。

2005年04月22日

風邪ひきさん 強力菌

子供の風邪菌は強力なんだろうか?
 よく、子供の風邪は親に移りやすいと言われるが、まさにその通り(^^;
 去年の大晦日も夢っちからウツされた風邪で倒れてたし、今年になってから今回で2回目の風邪ひきさんを食らっている(ToT)

こちらは、どーにか今日の夕方から下痢も治まり、なんと復活してきたが、夢っちが風邪ひくたびにうつってたんじゃたまらないねぇ(ToT)

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2005年04月21日

風邪ひきさん ふたりめ

夢っちは元気に保育園に通いましたが。

 パパは朝から7回も通ってます(^^; トイレに 見事にロタウィルスの様です(ToT)

熱はないけど、ティッシュの箱半分位鼻かんで、身体の節々が辛いです、ブログもここまでで..................

2005年04月20日

風邪ひきさん 様子見

結局、昨日の吐き気止めの座薬が効いたのか、あれ以来吐く事はなく、下痢も治まり もしかしたら保育園行っても大丈夫そうなんだけどね、昨日は殆どなにも食べてないので一日は我慢の日々である。

ただ、夢っち怪獣はほっとくと
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こんなんなってしまう(ToT)

んで、眠くなると自動的にベビーラックへと移動していき、そのまま親指をくわえて寝てしまう
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なんか、SONYのAIBOみたいに自分から充電に行くみたいで可愛かったが、2時間後に起きたらやはり、怪獣だった。

ただ、パパの作った朝食と昼食を文句も言わずに完食(腹ヘリコプターだったんだろうね)してくれたのは嬉しかったよぉぉぉぉぉぉぉぉ

2005年04月19日

風邪ひきさん

平日の朝は、ままが出勤した後、7時半に夢織を起こして、支度をして、朝ごはんを食べて、保育園へ、帰ってきてから、犬の散歩、父の病院へと言うパターンがここの所続いている。

 今朝は、病院で担当医とちょっと今後の予定を話していて、遅くなって店を開け始めた10時半電話が鳴る、保育園からだった。

朝から、夢織が3回戻していて、お腹の風邪らしいので早退して病院に行った方がよいとの事、慌てて保育園に向かい、赤ら顔の娘と再会。
 朝は元気だったのにねぇ(^^; まぁ鼻水は垂らしていたけど。
帰りにそのまま病院へ。

やはり、お腹の風邪とのこと、吐き気止めの座薬と風邪薬を貰い、座薬が効いたら、イオン飲料を20mlづつあげて、30分吐かなかったら、またあげて、少しずつ増やして下さいと、処方される。

帰ってきてからが大変(^^; 夢を抱いていると怠くなったのか、眠ってくれたので寝かしつけて、その間に子供用のポカリを買い、店を開けて、昼食をとっていると、店の来客用のチャイムが鳴り、犬が吠え、夢織が起きて(^^;

ここからは、抱いたまま接客したり、ぐずって離してくれなくなり、ポカリを20mlなんてケチケチせずもっとよこせと泣き叫び(^^; そのうち、大下痢がオムツの許容量を超えて飽和してズボンを汚して大変な事に(ーー;)

もはや、何も出来ない状態に、あぁ、ままさん早く帰ってきてぇ~

夕方には、かなり元気な夢っちに戻りましたが、明日も保育園は休ませるので何も出来ないかも(ToT)

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<<ポカリを取りたくて、泣きじゃくる夢織>>

2005年04月18日

はじめてぇの カァー

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<<HONDA Z GL HT>>

初めての自分の車は20歳の頃、友人のYから8万円で買ったホンダ Z GL ハードトップ1974年式だ。
この車を知ったのはYが乗っていたのを見たのが初めてで、自分が免許を取った頃にはもう町中にも殆ど走っている姿は見なくなっていた。
 Yは、その当時、この車を乗り続けたかったのだが、250cc市販車での二輪の草レースに入れ込んでいて、トンスポーターとしてスズキのエブリィを購入してしまい、置き場に困ったZが我が家にやって来たのだった。

ホンダZは当時の規格の360ccの軽自動車である、初代のZはN360をベース車両として外観をなんと日産のフェアレディZを真似るという、当時のホンダだから出来たのか? 殆ど掟破りの車であるが、軽自動車の規格に納めるためにフェアレディZを前後に大幅に縮めてまるでチョロQの様な外観である。
ウチに来たZは2代目で、水冷化されたライフをベースとされていて、ドアピラーが無いハードトップとなったモデルである。

エンジンは360cc水冷で36馬力を産み、GLは4速ミッションなのだが、GT用の5速ミッションに換装されていた、ミッションは1速をシンクロしていないと言う今となっては乗りづらい作りだが、さすがはホンダのエンジンで高回転までキレイに吹き上がる、ブレーキには倍力装置が無く踏んだ力がそのままドラムにかかるので低速なら良いが、時速80キロを超えると殆どブレーキが効かない(^^;気がするほどである。

また80キロまでは加速している気がするが、その後はアクセルべた踏みで我慢の時間である、ぬふわキロを超えるとボディーの至る所から音がしだし走行中分解するんじゃないかと心配するなか、メーター読みの最高速度はぬあえキロであった。

一回関越道でダイハツフェローMAXという同世代のライバル車と並走した事があり、向こうはクラス最高の40馬力のエンジンを積んでいた、殆ど同じ速度で走り続ける事が出来た。

この車は、その当時働いていた会社から出向でTDL勤務になり朝5時にTDLに通わなくてはならなくなった時に冬場はずっ~とこの車で通っていた、ビニールレザーのシートは走り出してしばらくしても冷たく硬いままだが、冷房は無いけど暖房があっただけでもありがたかった。

写真は2輪では冬には行けないなぁ、と言う事で中禅寺湖の湖畔である、いろは坂はどーにか雪もなく登り切れたが、その先の金精道路は冬季閉鎖中となっていて、この先に行けなかったのは残念だ、結局いまだに金精道路を走った事が無いのである。
 しかたなく日光の町中で宿を探して一晩をすごしたが、その宿の雰囲気がなんかおかしかった、翌朝宿主が自ら謝りながら話していたが、夕方突然来る客はなにか後ろめたい事をした奴か「自殺者」と間違えたとか(^^;
をいをい って感じである。

真冬の南相木村へキャンプに行ったり、伊豆の川津へ旅行へ行ったり結構楽しんだ初マイカーである。

Zは、ジャンボーグAと言う特撮番組でシリーズ後半に登場する「ジャンボーグ9」のベース車として、ロボットに変形する車として登場している。

2005年04月17日

さくら

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<<公園の八重桜>>

今年の桜もそろそろ終わりだ。
 去年の桜を夢織は覚えてないだろうなぁ、生後3~4ヶ月だしね、今年の桜は覚えているだろうか?
無理だろうなぁ(^^;

自分が桜を意識しだしたのはいつだろうか?小学校の入学式の桜は覚えていない(^^; 記憶に残る桜は小学校4年の頃の桜だろうか、幼なじみの子がその年に小学校に入学して、上級生として迎えてあげたのを覚えている、引く手がいつもより小さく感じたものだった。

無理は承知で、少しでも記憶に残って欲しいとシャッターを押すのであった。

2005年04月16日

旅バイクじゃないけど

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by P506ic

これは、旅仕様じゃないんだろうけど、ちょっとやりすぎな気がする(^^;

完全防水で、ロックができて自転車の荷台に載せる事ができるものってあまり売られていないのでGIVIを選択したのは良いのかも知れないけれど この車幅より広いパニアケースで人通りの多い歩道を走り抜けて、横断歩道を渡っていくのは危険だからヤメテ欲しいもんだ。

2005年04月15日

【はーい】

[No.13] 05/04/15(金)23:41:09 夢織パパ 【はーい】
「○だゆめりちゃん」 と問いかけると 両手をあげて「はーい」と言ってくれます。
「○だ ともよちゃん」ママの名前を言っても反応は同じだったりするけど、かなりの進歩です。

オフロードにはまった原因

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<<神戸林道>>

初めて買ったトレール車 DT50では結局林道を走ることなく終わった。
 中型免許取得と共に下取りに出し、VT250Fを購入VTの話はまたの機会に。

先輩の北海道ツーリングに感化され、「北海道を楽しむにはオフ車だよオフ車」だと吹き込まれ(^^;
一緒に北海道に行く事になった「どっこい」こと柳沢は先輩の友人からXL250Sを安く購入、こっちは2型になったばかりのセローを購入し北海道へ行く事となるが、一度も林道を走った事が無かったので、先輩とどっこいと3人で林道の練習へ行く事になった。

今の自分なら、アクセル開けてラクラク行けそうな緩い下りだが、へっぴり腰でリアブレーキ引きづりながら下っているし、ウェアーもマウンテンパーカだったりして(^^; 情けない写真だ。

まぁこの林道の後、何が必要かがわかり、色々と練馬の風魔で買い求める事になる。

この林道初体験は先輩の指導の元、後半には少し走れる様になり、北海道ツーリングで役に立ったが、三国峠の巻かれたばかりの深砂利には泣かされた。

その後トレール車ばかり乗り続けるきっかけを作ってくれた思いで深いバイクだ。

2005年04月14日

最近してないなぁ

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以前はよく、釣りに行った。
 主に、ルアー釣りである、ねらいはブラックバス、ニジマス、ブラウントラウト、鱸と多種多様であるが、食べれる魚を釣ろうと思っているので、キャッチアンドリリースなんてなに? って感じである。
ゲームフィッシィングってなんか変でね(^^;

美味しい魚を食べたいんだけど、コマセとかの匂いも嫌だし、ゴカイやイソメ、ミミズもちょっと苦手でして(^^; コンパクトなルアー竿が一本あればなかなか楽しめるのがいいやね。

写真のブラックバスは小野川湖で釣ったものだが、この後、薫製にされて、美味しく戴いた。

2005年04月13日

からいもの

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辛いモノ好きな夫婦に、友人が買ってきてくれた、瓶詰。
 なんだろう? ラー油の一種類なんだろうか? 左の瓶は干しエビと唐辛子が大豆油と調味液に浸っていて、右はニンニクと唐辛子が同じくである。
 ラー油にしては、油っ気が少ないし、調味料なんだろうか? 炒めモノやラーメンに入れてお召し上がれとある。
 今日貰ったので、とりあえず白飯の上にのせて食してみた。

ケホケホッとするほど、辛い(^^; 干しエビは薫りが強くて、白飯には合わないかな? ニンニクの方はかなり好みの味である(^^;
 干しエビの方で、明日チャーハンを作ってみようとおもう、もしかしたら具無しでも美味しいモノができそうな予感がある。
 ニンニクの方はラーメンにピッタリあいそう、辛ラーメンのカップヌードルでも買って来て試してみよう(^^;

あぁ、妻が復職してから、昼飯は手抜きだねぇ

2005年04月12日

凄いカブ

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池袋で見かけた、カブ

カブは最強の旅バイクではあるが、なかなか凄い改造がおこなわれていそうである。

ゴリラのタンクを増装として使っているが、ホントにフューエルラインは繋がっているのだろうか?
タンデム仕様に無理矢理するために、荷台にアメリカン?用のシートが付いているが、ちょっと狭いのでは?大昔、ビラーゴ250のタンデムシートに座った事があるけど、辛かったぁぁ

GIVIのパニアが付いているけど、二人乗りして、パニアに荷物を入れたら、結構フロントが浮きそう(^^;
風防も風が吹くとハンドルとられそうだけど(^^;

北海道で見かけるカブも衣装ケース3段積みとかしてて 乗りたくはないけど(^^; なんか、旅バイクしてて、いいなぁと思うが、このカブはちょっとだよ。

2005年04月11日

再入院

2月10日から入院していて、3月31日に退院した、父が今日また入院した。
先週ずっと微熱が続いていたのだが、今朝いきなり39度の熱発で病院に行くと、即入院になってしまった。

結局の所、前回の肺炎が治りきっていなかったのが原因である。

事の起こりは、1月末、背中の痛みで脂汗を流しだして、夜中の1時過ぎ救急車で病院へ、診断の結果尿路結石では? と、痛み止めを処方してもらい家に帰る。
翌月曜日泌尿器科に通院するが、エコーやレントゲンで石が見つからない(^^; 腰痛なのでは? と整形外科の予約をとり、木曜日に再来院、腰は何でもないと、内科の予約を取り、月曜日に再々来院(^^;
こーゆーのをタライ回しと言うのかも(^^;

月曜の医師は以前からの担当医で血液検査やレントゲンなど色々検査をするが、原因が分からず、痛み止めと抗生物質を処方され、木曜に再々々来院 この時には、父は動くのも辛い状況になっておりレントゲンで肺が真っ白 肺炎で緊急入院することに。
 この時に肺に濃胞があるので、吸引したりしていたのだが、旨く引けず、抗生物質でどーにか炎症反応が収まったので50日に及ぶ入院生活が終了したのだが、この濃胞がやはり菌を含んでいて、今回の再発になってしまったようだ。

今後はもう一回吸引してみて、引けなければ、外科的に取り除く事になるらしい、濃胞があるかぎり、肺炎を再発してしまうのではしょうがないし、肺炎のたびに体力が落ちるのは介護する側にとっても大変なので、落ち着いてもらいたいもんである。

2005年04月10日

ご近所ママさん達と花見

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遂に、新バーベキューコンロのデビューである。

前の型に比べて、今回のは側面からの空気導入が優れていて、炭がよく燃えて楽である、楽だけど炭の消費量は上がってしまうのが難点と言えば難点だけど、なかなか燃えないよりは百倍マシである。

写真の通り、焼く面積は半分位に減ってしまったが、のんびりやるにはちょうど良く、一回に10本はのるので焼き鳥するには困らないが、野菜を乗せると場所をとられるかな? 特にカボチャとかね(^^;

花見は、ご近所のママさんと子供達で、20人位集まって盛況でした。
フリマでこのコンロを売っていたママさんが主催だったので、コンロを持っていたのを喜んでくれました。

2005年04月09日

【パパパパ】

[No.12] 05/04/09(土)23:41:26 夢織パパ 【パパパパ】
保育園に通う様になってから、送り迎えをしている、パパを別れ際や迎えに行った時にかなりの確率でパパパパと呼んでくれるようになってきました。

赤裸々ラ

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全部実話です(笑)
突然の失踪から自殺未遂・路上生活・肉体労働、
アルコール中毒・強制入院まで。
波乱万丈の日々を綴った、今だから笑える赤裸々
なノンフィクション!   イースト・プレス

出版社からの紹介文ですべてが語り尽くされているぅぅ

数年前、最近あじましでお見ないなぁと、思っていた時には自殺未遂していたんだぁ(^^;
おっ、久々に、あじましでおだっ、と思った後には肉体労働にセイをだしていたんだぁ(^^;
最近あじましでおを見かけたのが、この本でした。

 大変なはずのホームレス生活、日雇い○夫生活 すべてを笑いに換えてしまう事のできた
あじましでおは復活出来たと、思いたい。

あじませんせい、また新井素子と対談集だして欲しいなぁ。


2005年04月08日

入学式が盛んな今日この頃

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公園の片隅にある
さて、これはなんでしょうか?

  正解は
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正解は 国旗掲揚塔のなれの果て

 なんだか、昨今の教育現場では国旗をあげて国歌を歌わないと罰せられる教職員がいるだとか、自分が小中学生だった頃は、何の疑いもなく日本の国歌 君が代 日本の国旗 日の丸って思っていたけどねぇ(^^;

今となっては、日本は単一民族国家だなんて教わったのが間違いだけどねぇ、上がなんか言っても、現場(公園の国旗掲揚塔)はこんなんもんですよね
 あっ、別に国旗掲揚塔を建て直して土建屋を儲けさせようなんて事じゃないですが(^^;

ここまで使われずに、いるのなら、取り壊した方が危険が無くなる気がする、

桜が満開の中、公園の片隅のなれの果てをみての感想でした。

2005年04月07日

こんな本を読んだ

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漫画カテゴリーの最初の一冊が漫画じゃないのもねぇ(^^;
 これは、30年近く連載が続いている、少女漫画の枠を超えた、スパイコメディ?(^^;
基本的には名泥棒「エロイカ」とNATOの「エーベルバッハ少佐」がルパンと銭形の様な関係ではあるのだが、イヤイヤながら協力し合って「カリオストロの陰謀を暴く」様な話が連作となって続いているのである。
 そこに、KGBやMI6の面々(FBIはめちゃくちゃコケにされていたり)がからみ、ドタバタのコメディでありながらスリルとシリアスの稜線を渡っていく話である。
 さすがに30年近く連載をやっていると、ドイツが統合したりソ連が崩壊したり、トルコがNATOに入りたがったり情勢が色々変化していくので、作者としても頭が痛いところだがその辺はサザエさん的なアルゴリズムが働いてなんとかしのいでいる(^^;

 そんな、ファンを魅了してやまない「エロイカ」の解説本とかは普通、漫画評論家やファンの同人誌がやったりする事なのに、作者が自らの舞台裏を描くなんて普通はしないもんであるが、しちゃうところが青池保子なんだろうなぁ(^^;

 エロイカファンなら読んで後悔無し(^^; 巻末のおおやちきや大島弓子、樹村みのりとの合作は20数年前に「プチコミック」で読んで以来だったので感動モノです。

2005年04月06日

暖かい日

昨日から、妻が復職して夢織の送り迎えをはじめる事になる。
 妻の出勤を見せると、夢織が泣くだろうから、うまく入れ違いになる7時半に起こし、洗顔、オムツ替え、着替え、朝食と順調にこなし、さぁ出発

 自転車用の幼児ヘルメットを見せるとライダーの血が騒ぐのかもうじっとしてられない娘。

保育園までの道筋には一カ所急な坂道があり、妻は一度も自転車をこいで登り切った事が無いと聞いていたので、チャレンジしてみた、手前の信号でちょうど青だったので、加速を付けて登るが、かなりキツイ!どうにか、登り切れはしたのだが、その後息が切れてどーしようもなかった(^^;

保育園ではその日のセッティングが色々と待ちかねていて(^^; おしぼり、着替え、オムツなどをチャージして、連絡ノートや園からのお手紙などを受け取り、夢織とお別れをしないとならない。
 最初は隠れるように部屋を出たのだが、たくましい夢織?だからちゃんと挨拶をして別れるように保母さんにすすめられた。
「夢ちゃん、ばいばいね」と声をかけると、それまで園のオモチャに夢中だった夢が走ってきてシカッと抱きついて泣き出す(^^; あぁ、パパも困っちゃうよぉ(^^;
 泣いている夢を保母さんに預けて部屋をでる、廊下のロッカーの中を整理しているあいだに、泣き声は止み、保母さんに抱かれて、涙を浮かべながら次のオモチャを物色しようとしている夢をのぞき見て やはりたくましいと思うのであった(^^;

夕方、4時に迎えに行く、今度は急な坂の手前で赤信号で止まってしまった。
0からのスタートはこんなにツライとは(^^; 夢が乗っていないのに朝の倍は疲れた、やはり電動アシストを買うべきだろうか?

夢織はと言うと、遊びの真っ最中でこちらが、顔をだしても遊ぼうか?パパの所に行こうか? 悩んでいるようだった(^^; こちらは、帰りのしたくがあり、汚れ物や着替えをバッグに詰め込んだりするために、部屋を一回出たら、夢織に大泣きされてしまった(^^;
 帰りのしたくは抱っこしながらで無いとダメらしい。

家に着くなり、お腹空いたお腹空いた攻撃が始まり(^^; 夕食が食べれなくなるからホンの少しお菓子をあげたが、納得がいかないらしく、大変な事に(ーー;) ママの帰る6時半までの時間が結構長く感じた。

ホントに、暖かい日で冬ごもりしていた虫たちもいっせいに飛び立つんだろう、今日蚊に刺された。
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<<公園の表示板裏の蛾のサナギ>>

2005年04月05日

あぁ、世情(施錠)

ちょっと前の話だが、風邪をひいた、熱が38度台で節々が痛く、ウチから約600m離れた内科に通うのも億劫な状況に陥り、仕方がないので、車ででかけたのが運の尽き。

 駐車場なんて無い、都会の医院 しかたなく、路駐してまぁ20分位で済むだろうと門をくぐるが、そこは同じような咳をする人々が蠢いていた。

待たされること、40分車も気がかりだったが、確認に行くのも億劫な程だるかったので、そのまま診察を受け、図太い注射を打って貰い診察を終える。

会計と薬局でまた待たされ、車に向かったのは1時間を廻っていた、表通りに出てみると、そこに車は無かった

アスファルトの上にはチョークで色々書いてあるが、まぁ要約すると警察に来いと......

重くだるい身体にむち打ち徒歩800mの警察署にたどり着き、交通課へ
二人の婦警に色々と手続きをされる事に、こちらはもう、辛く怠くいちいち聞くなと思いながらも駐車した経緯を話し、咳をしまくり、鼻水を流し、罰金とレッカー移動代38000円を支払、お役ご免となる。

前日に一件で4万円の取引をしたのが、すべてパーである(T_T)


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<<警察署内にレッカー移動させられた我が愛車>>

この駐車違反のおかげで、ゴールド免許はまた遠のいたのだった。

2005年04月04日

入園式

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<<入園式が終わり 踊り足りない夢織>>

保育園の入園式に行ってきた。
 自分が考えているよりも、アバウトな式だった(^^; そりゃ当然式次第とかあってもこなせる年齢じゃないんだから、考えてみれば当たり前だが、自分の意識の中で学校の入学式?を頭に抱いていたので厳粛なイメージを勝手に持っていたようだ。

先生の話、歌、園長先生の話、先生の紹介、新入生の紹介、歌 あっ、終わっちゃったって感じである。

さて、当の本人であるが、式が始まるまで緊張していたように見えたが、歌が始まった途端キャーキャー言いだして、年長の「うみぐみ」さんの歌が始まると前に出て踊ってた。

その後、「ゆめぐみ」で慣らし保育3日目に突入。
「ゆめちゃんはたくましいね」と言われているだけ有り、今日も両親が「バイバイ」と手を振って別れても一言も泣かずに、昼食に目を奪われていた。

 ぐずったら電話しますので、迎えに来て下さい と保母さんに言われたのだが、電話は鳴らず(^^;
結局3時まで預かって貰い、明日からは殆どフルタイムで預けてしまうような勢いである。

2005年04月03日

花祭り


by P506ic

今日はお釈迦様の命日
町会の行事で只今準備中
12時から甘茶とお団子配ばる予定

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2005年04月02日

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自分の寝相も悪い方だが、娘の寝相の悪さは人一倍酷い
夜中に殴られたり、蹴られたり、乗られたり フトンを横に使い、人の寝場所を奪うなんてお手の物。

元の位置に戻しても、すぐに動き出してはフトンから出ていく始末 朝までフトンに入っていた事はこの冬の間に1度でもあっただろうか?

これから、暖かくなり、寝相の悪さに人一倍磨きがかかると予想される(ToT)