2006年06月15日

出戻り娘

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ちなみに、娘はまだ嫁にも行ってません(^^;)

2004年2月22日にあきPくんに貰われていった、アフリカツインがあきPくんから三行半を突きつけられて帰ってきた。

あきPくんはNRTさんやYASSさんの末弟で、このたびプーになり、さすがに維持が出来なくなったそうで(^^;) もらい手を探していたのだがなかなか見つからず、結局ウチに動態保存する事となり、置き場所の都合、CRM250ARを手放す事となったのである。
(現在、再就職いたしました>あきPくん)

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帰ってきた、アフリカツイン 写真だとキレイに見えるけど、さすがにボロボロ(^^;) 12年の月日を感じます。
 ゴム製部品はひび割れが進み、車検時には要交換だろうなぁ 9月に車検が来るが、乗る予定もないので乗るその日が来るまで車検は見送りです。

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代わりにドナドナしていった、CRM250ARと最後のツーショット

2006年02月13日

懐かしい

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往年の名車 ヤマハのXS650 一時欲しい時期があったなぁ バーチカルツイン(^^;)
ゴーグルとかを読んでいた時期だな、オフ車ともう一台オンロードと考えていた時期だったけれど、教習所にも通わずに試験場で一発受け続けて、玉砕したっけ(^^;)

こんなピカピカのXSがまだ走ってるのに驚きましたが、なんか最近 族車のリメイクを大昔に卒業した方々が乗ってるとか(^^;) ソーユー人たちのGS400やXJ400、CB400、GT380、KH400とかがピカピカなのはどこかでパーツ作ってるんだろうか?

迷惑かけずに走ってくれる事を祈ってます。

2005年06月14日

女神湖スカイエンデューロ 1994/10 その4 終

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さて、我々のチームの成績は(^^;
 出走330?台中140位代(^^; 記憶が定かでないので(^^; どこかに記録残ってないかなぁぁ(^^;

 途中、フロントタイヤのパンクがあったりして、チューブ交換とかしていたのでそれなりになってしまったが、それでも真ん中辺っていうのは、お笑い系の参加者が多いせいかも..............

3時頃にレースは終了するのだが、ピットの撤収やらしてるとなかなか時間が取られて、ピットロードを出れるのは5時過ぎ 普通なら6時から成績発表や表彰式になるのだが、その辺も遅れ出すと大変な時間になるものである(^^;

 女神湖で解散するのが、8時を回り東京に帰り着くのは日付が変わる事となる(ToT)

女神湖のレースは月曜日も休みを取っておいた方が良いかも知れない(^^;


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<<レース後 ピットでFKENの人々>>

2005年06月13日

女神湖スカイエンデューロ 1994/10 その3

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<<酒井先輩の走り>>

女神湖のコースはピットロードとスタート地点までが舗装路であとは未舗装のダートである。
スタート地点は下り道で、そこから、つづらおれの舗装路の下りが続き、軽トラしか走れそうにない幅の道が唐突に未舗装となる。

未舗装になると、やや直線的な道となり、道は標高を下げ続けて小川を渡る、この小川に架かっている橋がコンクリートの板をそのまま置いただけの橋で、長年の浸食で手前がえぐられて、砂利道から15CMくらい高いところにコンクリのエッヂが顔をだしていたりして、なかなか怖い(^^;

橋を渡るとさらに細い道が続き、登りがはじまるまではスタート地点からずっとここまでウェットな道が続いている。

道が登りだして、いきなりこんな山ン中のみちなのにゴロタ石のカーブの続く道がつづき、ライン取りに困惑しながら進む事になる

ゴロタ石を抜けるとようやく走りやすい道が少し続きアップダウンを繰り返すとT字路となり、また軽トラの走れる普通の林道になり、一気にスピードがあがるが標高もあがりだす。

左側の崖下に落ちてしまうライダーも多い片側が切り立った登りの一本道が続きようやく半分か?

そこからは、ドライな林道だが、やはりゴロタ石が多くフロントタイヤが飛んだり、リヤが跳ねたり在る程度のスピードを出すとそれなりにリスキーな道が続き、尾根沿いの林道が続く

T字路を右折するとここからは、一転幅広の砂利道の下りとなるのだが、オーバーテイクの為にスピードを出し過ぎると、飛んでいくポイントでもある、この下りが2キロ程つづき、チェックポイントの前を通り過ぎ右折すると舗装路になり、ここからはピットロードなので、30k/h走行がつづく全長2キロ?のピットロードとなり、さらに進むとスタート地点 これで15キロ一周である。

4時間の中で、トップは13周するらしいが(^^; そんな事は夢のまた夢(^^;

女神湖にはカブ、モンキー、スクーターから、普通のオフロード車はもちろん、アフリカツイン、スーパーテネレ、RZ250やZ750、750刀まで走っている、仮装は普通だし、着ぐるみライダーや、遊び心満載の人と、走りを求める人とが混走してお互い楽しみ倒しているイベントなので、モンキーの人だと、1周が目標だったりするくらいである(^^;

2005年06月10日

女神湖スカイエンデューロ 1994/10 その2

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<<FKENのメンバー>>

初めてのレースと言う事もあり、サポート体勢はと言うと ライダーが自分と酒井先輩(5月24日のブログで10万キロを走った人)と二人体勢、

バイクの運搬とサポートとして、とどんちゃんという友人に会社のトラックを融通して貰った。

レースは、朝から車検があるため、前日夜に3人で女神湖に入りして、夜は宴会トラックの荷台でざこ寝(^^;

 翌朝FKENのメンバーと合流して、FKENのナンバーを貰い(ベースが緑で他と区別がつきやすく写真撮影や周回チェックが容易になるための配慮である)車検、健康診断を受ける。

その後、ミーティングから一般公道をスタート地点までのリエゾンとなり11時だったかな? スタートとなり4時間のレースが始まる。

2005年06月08日

女神湖スカイエンデューロ 1994/10 その1

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<<DT200WRで参戦>>

昔、信州は女神湖の脇の○クルトの保養所の一部と隣接する林道を使ったオープンエンデューロが行われていた、参加車両は市販車、1周15kmの林道を4時間で何周するかで競うレースである。

当時NIFTYSERVEのバイクフォーラムFKENでチームを作り、毎回10台前後が参戦していて、最初は手伝いに行っていたのだが、自分でも走ってみたくなり、遂に参戦する事となった。

当時はアフリカツインという750ccの重いオフロードバイクしか手元になかったのだが、参戦する半年位前に、動かないし、乗らないから と言う理由で友人からタダで貰ったのが、このDT200WRである。

動かないなら、押して帰ろうと志村坂上まで取りに行き、押して家に向かっていたんだけど、重さに耐えかねて、エンジンさえ掛かればなぁと、キャブレターの中のガソリンを抜き、タンクから新たにガソリンを満たして、キックスターターを15回位鬼の様に蹴り続けたら、エンジンがかかってしまった(^^;
 ラッキー(^。^)vと そのまま乗って帰ってから、自賠責を入れた(^^;

まぁ、そのままじゃやはりレースには参戦できる状態ではなく、キャブレターの清掃に始まり、油脂類を交換補充、プラグ交換タイヤ交換と一通りメンテナンスをし、レースに参戦することになった。

装備も、ブレストガードをよんきち氏から借りての参加である(後に譲って頂いた(^。^)v)

その2へ 続く(^^;

2005年06月04日

旅バイクのパッキング

アウトライダーという雑誌で連載されている「寺崎勉氏のナチュラルツーリング」を踏襲して実践してきた

都心に住んでいるので、出かけるとなると高速を走り、田舎道もワインディングも走りぬけ、ようやく待望のダート、林道をツーリングし、夕方になると寝場所を求め、キャンプ場や未開通林道の突き当たりや、ホントに林道脇や、橋の下(^^;
色々なシチュエーションに対応しながら、色々と工夫をする旅をしてきた。

路面状況の厳しい林道での荷崩れを起こさずいかに固定するかが要である。

写真はまだ初期のパッキングで、振り分けバッグを使う前、まだ重心が高いが荷物が少ない時期だったのでこのパッキングで関東周辺や四国、北海道を走った。

数年後には、長期滞在型に流されていき、椅子を積む様になるのであるが、椅子とともに荷物が倍増してしまい、振り分けや更に大型のバックが必要になるのであった。

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<<釧○湿原○○岬への道の途中、泥炭の中に進行方向をふさぐ様に埋まっていた丸太にフロントが取られ、アクセルを開けているウチに、後輪が半分以上埋まり 勝手に自立しているXLR この後、荷物を下ろしてからバイクを倒して引きづり出した(^^; 人車ともに泥だらけだ>>

2005年05月10日

初めてのトレール車

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<<YAMAHA SEROW225 1KH-2LN>>

正確に言うと、最初に買ったトレール車はDT50なのだが、オフロードを未走行で終わってしまったので、初めてのオフ車はこのセローである。

初めて林道を走ったのも、北海道を走ったのもこのオートバイであり、林道野宿という「ナチュラルツーリング」なツーリングパターンを確立したのもこのオートバイならではである。

決定的なのは、北海道から帰った秋に南相木村の「ビーパルランドキャンプ場」で、和琴で会ったNさんと再び出会ってしまった事である。

同型のセローに乗るNさんはやはり北海道で出会ったTさん(XT250T)と行動を共にしていて、内地でまたツーリングしましょうと言う事だったらしいが、そこに偶然自分が割り込む形の出会いとなってしまいビーパルランドキャンプ場で夜遅くまで酒を酌み交わした3人は意気投合してしまい、それからというモノ月に2回は林道野宿なツーリングに出ていたのである。

秋から冬になり、伊豆の林道へ遠征して、北側のコーナーで氷にのって転けたり、春には御荷鉾スーパー林道で荷物満載で競ったり、井川雨畑林道でフキノトウを取って食べたり関東近県の林道を走り回ったりしていた。

 そのうち、TさんがXT250TからKMX200に乗り換えてしまい、寺崎組発足のツーリングでコーナーの立ち上がりで置いて行かれたり、御荷鉾スーパー林道で太刀打ちできなくなったのをお莫迦なおっとはセローの馬力のセイにして、XLR250BAJAに買い換えてしまう事になる。

 セローは下取りに出される運命に(^^;

しかし、富士山の滝沢林道を登っても吹けなくなるKMXを尻目に5合目までパワフルに走れたのもセローであるし、フローティングターンが決められたのもセローだった。

 それからの自分の二輪人生を方向付けたセローが今年250に生長した。

いつまでもオフ車じゃなくて、トレール車と言い続けたいオートバイの進化がどーなったのか興味深い所である。

2005年04月28日

YAMAHA GX500

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500cc2気筒DOHC 結構暴力的なエンジンを積んだオートバイである。
 バーチカルツインで今でも人気のXS-1 XS650とは違い今では知っている人も殆ど居ない激レアなバイクである、セルボタンが壊れていて、押すにはボールペンが必要だったが、キックスターターが付いていたので急場はしのげるが、キックでかけるにはなかなか気合いのいるエンジンだった。

うちにやって来た経緯はというと、学生時代に庭に兄貴のバイクがあって乗らないのに邪魔だって話をきいて、そんなら頂戴って話になり、3万で譲り受けたのがこのGXだった、世田谷まで取りに行き、奇跡的にエンジンがかかったので、そのまま乗って帰ってきたのだが、その時にはバイクの名前すら知らない状況であった。
 モトコに勤めていた先輩がGX750と言う空冷3気筒の750ccに乗っていて、その先輩にみせると、「こりゃGX500だな」と一発で答えてくれた(^^;
 GX400ならOHCでオサムの漫画にもでてくるのだが、さすがに500は当時からレアだったらしい

 しかし、当時まだ中型限定の免許しか持っていなかったので大っぴらに乗るわけにはいかず、コソコソと乗っていたのだが、限定解除しようと、教習所にも通わず、府中試験場で試験を受けるもののそう簡単に狭き門は開かず、3回通って断念してしまうのであった(教習所に通って、練習して限定解除を成すのはこの10年後1994年の事である)。

結局、このGX500はおっとの手元を離れる事になるのだが、次のオーナーが凄い人である(^^;
ジャーナリスト本多勝一の息子で(^^; 仮面ライダーの仮装をして、北海道を廻ったとか(^^; その後フライの雑誌でライターをしていたが、いまはどーしているのだろうか?

限定解除した今、もう一度乗ってみたいバイクである。

2005年04月15日

オフロードにはまった原因

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<<神戸林道>>

初めて買ったトレール車 DT50では結局林道を走ることなく終わった。
 中型免許取得と共に下取りに出し、VT250Fを購入VTの話はまたの機会に。

先輩の北海道ツーリングに感化され、「北海道を楽しむにはオフ車だよオフ車」だと吹き込まれ(^^;
一緒に北海道に行く事になった「どっこい」こと柳沢は先輩の友人からXL250Sを安く購入、こっちは2型になったばかりのセローを購入し北海道へ行く事となるが、一度も林道を走った事が無かったので、先輩とどっこいと3人で林道の練習へ行く事になった。

今の自分なら、アクセル開けてラクラク行けそうな緩い下りだが、へっぴり腰でリアブレーキ引きづりながら下っているし、ウェアーもマウンテンパーカだったりして(^^; 情けない写真だ。

まぁこの林道の後、何が必要かがわかり、色々と練馬の風魔で買い求める事になる。

この林道初体験は先輩の指導の元、後半には少し走れる様になり、北海道ツーリングで役に立ったが、三国峠の巻かれたばかりの深砂利には泣かされた。

その後トレール車ばかり乗り続けるきっかけを作ってくれた思いで深いバイクだ。

2005年03月18日

ライダーに100の質問

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Paddock Pass!!さんの所から問題をいただきました。

実は、これ、以前にも答えていまして(^^; そのことを、すっかり失念していました(^^;
まぁ、もう一度考え直す意味で答えてみましたので、お時間のあるかたおつきあい下さい。


■Q1 あなたのお名前とお住まいを教えてください。
和琴のおっと または、夢織パパ 東京都文京区

■Q2 誕生日とか教えてくれます?
昭和39年11月27日

■Q3 できれば身長も教えてくれるとうれしいです。
172cm

■Q4 ご職業は?
自営業

■Q5 所有している免許は?
普通車、自二

■Q6 バイク歴はどのくらいですか?
23年

■Q7 バイクに乗ったきっかけとかあったら教えてください。
中学時代の友人が乗り始めたから

■Q8 免許取得する時に苦労とかエピソードとかありました?
三ナイの高校だったので、春休みの朝早く鮫洲に内緒で取って、バレないよう運行していた。

■Q9 初めてのバイクはどんなバイクでした?
初めて乗ったのは スズキEPOフロント浮きまくり(^^; 自分で買ったのはRG50E 最終型のANDF無しのタイプ

■Q10 現在乗ってらっしゃるバイクは?(メーカーとバイク名)
ホンダ リード100

■Q11 もしカスタムとかしていたら教えてください。
クラウザーK5パニアケース、ダブルフォーン、ホットグリップ

■Q12 今乗っているバイクのここが好き!
楽な取り回し

■Q13 逆にここが嫌い~というところは?
トロイ、一回事故ってるので、直進安定性に難あり

■Q14 あなたは新車派?中古派?
新車派

■Q15 過去に何台乗っていました?できれば車種も。
20台
RG50E ハミング DT50 VT250FE GX500 TL125 CB50JX SEROW225 XLR250BAJA CRM250R
TLM50 XLR250Rk KM90 CUB90 ARTESIA CB750FB XLR250BAJA DT200WR XRV750R CRM250AR

■Q16 ちょっと気になるバイクとかあります?
ZZR-1200、R1200GS、刀

■Q17 愛用のヘルメットメーカーは?
アライsz-α 大昔は昭栄だったけど

■Q18 ヘルメットのシールドはクリア?スモーク?それともミラー?
スモーク 恥ずかしがり屋なので

■Q19 グローブはどちらのものをお使いでしょうか?
ゴローのグリップスワニー風

■Q20 お気に入りのウェアメーカー教えて頂けないでしょうか?
風魔プラス1

■Q21 お勧めのブーツ(シューズ)メーカーってあります?
お勧めならガエルネ 自分では持ってないけど

■Q22 どこのカッパを使っています?
現在はラフ&ロード ホントは風魔の昔のが好き

■Q23 毎月読んでいる雑誌とか教えてください。
OutRider(隔月だけど)

■Q24 愛用の工具メーカーは?
KTC

■Q25 自分で整備していて失敗したこととかあります?
XLRにBAJAのオイルクーラーを移植して、焼き付いた(^^; ワッシャー入れ忘れが原因

■Q26 メンテナンスはお店任せ?それとも自分でやる?
自分でやることが多い

■Q27 洗車はどのくらいの割合でします?
汚れたら

■Q28 もしカスタムするとしたらまずどこから?
ミラー

■Q29 愛用のオイルメーカーとかあります?
特になし

■Q30 お勧めのブレーキパッドは?
減らなくて、安いのが良い

■Q31 タイヤは何が好きですか?
「がんばれ神戸」以来ずっとダンロップ

■Q32 いつもいくバイク用品店は?
NAPS練馬、上野界隈(notコーリン)

■Q33 お気に入りのスタンドってあります?
メーカーは忘れたけど、サイドスタンドの反対側にカマして、後輪を浮かすことの出来るスタンドは今でも愛用。

■Q34 用品店で思わず衝動買いして後で後悔したこととかあります?
タンクバック 座りが悪い

■Q35 カギを無くして大慌てしたエピソードとかありますか?
バイクでは無し

■Q36 どのくらいの割合で乗っていますか?
月に2回ほど

■Q37 ホームコースは?
最近は無し 昔は鬼石→御荷鉾→臼田→小海→十国峠→小鹿野→浦山渓谷→
名栗渓谷→東京
三峯→中津川林道→川上村→峰越林道→川上牧丘林道→荒川林道→池の平林道
→塩山→柳沢峠→青梅街道→東京

■Q38 初めてのツーリングでどこへ行きましたか?
伊豆スカイライン

■Q39 そのときのエピソードとかあったらどーぞ。
近所のおじさんに誘われて、ツーリングクラブのツーリングに同行したのだが
昼食時にみんなビールを飲んでいるのにビックリ さすがに飲まなかったけど
みんな早かったなぁ

■Q40 今までで一番遠くへいったのはどこですか?
九州の突端か、北海道の突端か

■Q41 ツーリングとかの集合時、あなたは時間より早くくるタイプ?それとも遅刻するタイプ?
遅刻するタイプ(^^;

■Q42 「あ~、ツーリング行きたい!」と思う瞬間は?
晴れ渡った青空のした 走っていく荷物満載のバイクを見たとき

■Q43 あまりにもいい天気なのでおもわず会社や学校を休んじゃったことあります?
無いです

■Q44 お勧めのスポットはどこですか?
そりゃ 和琴でしょ(^^;

■Q45 逆にどうも好きになれない場所とかあります?
イエローラインの続く道

■Q46 ツーリングへ行くと必ず食べてしまうものとかあります?
アイスクリーム

■Q47 ここの食べ物は美味しい!!!というものを教えてください。
和琴のイモダンゴ(^^; 今井浜のオレンジジュース 清泉寮のソフトクリーム 千倉の潮風王国の散歩カフェのアイスクリーム

■Q48 一番思い出に残っているツーリングは?
1988年の2回目の北海道

■Q49 逆に一番辛かったツーリングは?
最初から最後まで雨の中だった VT250FEでCB250RSの河口と二人で行った水郷佐原

■Q50 ツーリングするならこの季節が好き!!
秋がいいかな

■Q51 逆に嫌いな季節は?
冬 当然でしょ(^^;

■Q52 カッパをきて走り出した瞬間に雨が止んで悔しい思いをしたことがありますか?
キルヤムヌグフルの法則は世界の定説ですから悔しい思いをしない方が異常では?

■Q53 逆に「まだ大丈夫だろう」と思っていたら大雨になったことは?
数、数え切れなくなるほど 10秒でパンツの中までびしょ濡れになる程の雨も体験
したことある

■Q54 ツーリングはしっかり計画してから行くタイプ?それとも目的地のみきめてあとは行き当たりばったり?
行き当たりばったり

■Q55 ツーリングに行くときに欠かせないものといえば?
カメラ、お金

■Q56 お気に入りの地図は?
昔のツーリングマップル、ZIGZAG

■Q57 もし道に迷ったらどうしますか?地図を開く?人に聞く?それとも?
走り続けて、道路標識が出るまでトコトン走る、それによってドツボにはまることも

■Q58 写真はカメラ(一眼レフとか)派?それともデジカメ派?
当時はデジカメなかったからなぁ 最近はデジカメだね

■Q59 荷物はウェストポーチ派?タンクバック派?それとも?
ウェストバッグ ポーチと言う程可愛く無いから

■Q60 結構忘れ物するタイプでしょうか?
出先で買うことも多いです

■Q61 料金所等ですばやく通過できる技とかあったら教えてください。
ひたすら左車線

■Q62 あなたは雨男(雨女)でしょうか?
雨男に片足突っ込んでいそう

■Q63 メットの中で思わず歌っちゃうことってあります?
眠いときには延々歌い続ける

■Q64 走行中に落としてしまったものがあったら教えてください。
メガネのレンズ、都会のしがらみ、食べかけのパン、缶ビール

■Q65 冷や汗もののトラブルを経験したことあります?
オイルクーラーを取り付けたらワッシャーを入れ忘れて、ヘッドが焼けた、だまし
だましオイルを足しながら秩父から帰ってきました

走っていて、いきなりシート下から出火

■Q66 乗っていてドキッとした瞬間は?
ガソリンが無くなったとき、路肩からハタを持った制服姿の人が出てきたとき

■Q67 思わず緊張する瞬間とは?
下り、浮き石、右カーブ、対向車

■Q68 走行中、むかついたことがあったら教えてください。
車からの幅寄せ

■Q69 走行中に思わず寝てしまった経験ってあります?
寝ました、蛇行したこともあります。

■Q70 白バイによく似たバイクを白バイだと勘違いしてドキドキしたことがある。
無い

■Q71 初めての転倒はいつでしたか?
そんな昔の事は覚えてない。

■Q72 転倒した瞬間、頭によぎったものは?
直すのにいくらかかるかなぁ?

■Q73 怪我とかはしませんでしたか?
大けがはあまり無いかな、一回右膝内速靱帯を伸ばしたことがある

■Q74 転倒してから何か気をつけることとかあります?
あまり気をつけないので、よく転ぶ

■Q75 バイクを乗る上でこだわっているものありますか?
なるべく 止まらない事

■Q76 バイクに乗る上で必需品なものは?
免許

■Q77 思わずふらっと立ち寄る場所とかありますか?
ホームセンター、DIYショップ

■Q78 思い出いっぱいのバイクはあります?
XLR250BAJA

■Q79 バイクに乗っていてよかったと思うこと。
乗っていたから知り合えた人のなんと多いこと

■Q80 逆にバイクに乗っていて嫌なこと。
夏の渋滞

■Q81 タンデムってしたことあります?
はい

■Q82 もしなにかエピソードとかあったら教えてください。
妻とタンデム中、妻が携帯を落として、練馬-文京を往復するが残骸も無し(^^;
買い直す事に....

■Q83 タンデムするバイクをみていいなーと思ったことがある。
あまり思わない、ひとりの方が楽

■Q84 バイク乗りの彼女や彼氏が欲しい(または既にいる)と思いますか?
バイク乗りの嫁ならいます

■Q85 結婚するならバイク乗り?
結婚したのがバイク乗り

■Q86 バイクに乗っているときに異性に間違われたこととかあります?
ありえない

■Q87 自分と同じバイクが視界に入ったら思わず見ちゃうタイプですか?
見ちゃいます。

■Q88 信号とかで他のバイクと並ぶと必然とシグナルGPをやってしまう自分がいる。
そそ

■Q89 同じ排気量や自分より下の排気量に抜かれると思わず追っかけてしまうタイプ?
最近はスクーターなので..........

■Q90 好きなライダーいますか?
仮面ライダー2号

■Q91 こんなバイクがあったら絶対に買う!
KSRの車体にKX80のエンジンと足回り

■Q92 ぜひ復活して欲しいバイクは?
GSX750E4 アフリカツインに似た、楽さがありそう

■Q93 絶対にいつかバイクで行きたい場所とかあります?
オーストラリア大陸

■Q94 バイクに乗っている事を周りにいうとなにか言われます?
アブナイカラヤメナサイ

■Q95 バイクをやめようと考えたことありますか?
無いです

■Q96 あなたがバイクを選ぶ基準とかあったら教えてください。
その時、欲しいバイク

■Q97 何歳までバイクに乗っていたいですか?
乗れるまで、爺になったらカブでもいいから乗りたいね

■Q98 あなたのなかのベスト・オブ・バイクは?
XLR250BAJA どこにでも行けた。

■Q99 ありきたりの質問ですがあなたにとってバイクとは?
便利な道具

■Q100 お疲れ様でした。最後に一言。
オンロード者向けの質問がおおかったよーな、オフ向けのも入れて欲しかったかな

2005年03月12日

二輪野宿旅 事始め

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テントを張っての野営が楽しい事だと知ったのは、高校のクラブ「地学部」での事だった。
奥多摩の廃洞になった鍾乳洞のソバの河原で(今思うと非常に危険な場所だった)での三角テントが原点だった、流星観測の為にドームテントを新調しても、夜は徹夜で流星観測 テントで寝るのは明るくなり始める頃だった。
そんな、こんなで、高校時代に述べ30泊位は野営をしていたのだが、卒業してからは旅に出ても、普通にユースや民宿だったりした。
 二輪に乗り始めたのも同時期だったが、日本海を見にツーリングした時も白馬の民宿と草津のペンションだったりして、なかなか、二輪と野宿が結びつくことは無かった。

そんな中で、バイト先の先輩がXJ750で北海道ツーリングした時の話を聞いたのが、すべてのきっかけだった、翌週末には先輩の江古田のアパートに押しかけ、写真を見せて貰ったり、装備の話を聞いたりしている時に出会ったのが、
さすらいの野宿ライダーになる本」←絶版につき、こちらを↓
寺崎勉 新・野宿ライダー

 この本との出会いがそれまでVT250FEに乗っていたのがトレール車へ乗り換えることとなるきっかけ強いては現在の生活スタイルの礎とまでなってしまうとは思いも寄らなかった事である。

2004年03月23日

リード100整備日記


浜松の義父が定年退職して使わなくなったリード100(2000年式走行距離6600キロ)を譲り受けました。
 バイク歴は20年超えるのに、スクーターは初めてで小径タイヤの乗り味に驚いています(^^; 縦軸のロール面が地上15CMくらいにアルノって、変ですね。

このリード、義父が以前転けたので、どーもフロント回りが曲がっているらしく、右小回りがしづらく、左小回りが切れ込みますフォークか、三股かどちらが原因かわかりませんが、とりあえずヤフーオークションでリードのフロントフォークを2本3100円で落札できたので、交換したところドンピシャ、いままでの不安感がまったくなくなり、小回りも楽々レーンチェンジの時の揺らぎもなくなり走りやすくなりました。
 同じく、ヤフーオークションでグリップヒーターも入手、配線をいろいろといじっているんですが、今日現在まだ暖かくなりません(^^; 製品の断線かなぁ(^^; 安かったから(T-T) 今度テスターあててみます。

プラグ交換(プラグの電極に茶色い錆の様な物が蓄積していた)と、エアフィルターの清掃をおこない、試乗すると4~50キロに加速時のもたつきが解消されていました、コーナーリング中にアクセルを開けるとパワースライドするくらいパワフルなエンジンに(その前にタイヤが危ないのか)なってラッキー(^。^)v、ウェィトローラーとか変えないとだめかなぁ? と思っていたんですが、当分はこのままでよさそうです。

あと、サイドスタンドを取り付けました、こりゃ楽ですね、チョイ乗りには最適です。

今回リードを整備して、一番不思議だったのが、なんで、エアクリーナーボックスのねじが7本もあるんだろう?
 XLRなんて、クリップで止ってるだけなのになぁ(^^;